旺季志ずかさんDVDの感想 | セドナ〜癒しの街〜長谷川恭子 女子カメラ

セドナ〜癒しの街〜長谷川恭子 女子カメラ

アメリカに渡って早25年、セドナに住んで15年&ハワイ島コナ2年。
セドナの不思議溢れる生活日記&心の話。
現実創造大好き!
そしてハワイ島の生活日記。

 

数日前に届いた脚本家旺季志ずかさんのDVD。

毎日見ています。

すごくよかったです~。

アメリカまで届けてくれたこと、感謝でいっぱい〜〜〜。

 

これからも何度も繰り返し見てみたと思っています。

全てを吸収したい~~!!!

今回のこのDVDは、今までの旺季志ずかさんの人生で

実験した事が語られています。

(以下、旺季志ずかさんのことはしーちゃんと書かせていただきます)

 

私が感動した事を少し説明させてください。

 

意識の使い方、内側と外側。

それを細かく分けると4つの意識の使い方があるという事を

詳しく説明してくれています。

文字にしてくれたことでより明確に腹に落ちました。

 

(ぶれぶれの写真ですみません)

 

意識が外側に向いているアーティストの作品は

以前から私にもわかったのですが、

今回、私は自分の意識を振り返ってみました。

自分が写真を撮るとき、どうしているのか。。。。

 

 

実は私が最近結婚式の写真を撮っていないのはこれに関係しています。

物や風景、動物、植物を撮るときは内側に入れるのですが、

人を撮るとき、どうしても内側に入れない。

カメラマンさんが結婚式撮影の時、

ポーズに注文つけたりとかするじゃないですか。

私も同様、モデルさんにはポーズの注文をします。

あれが内側に入るのを邪魔している。。。気がする。。。

 

でも第3者の何気ない日常を撮影する時は内側で......

無心で撮ってます。

そこに気がついてしまったので、

結婚式や個人撮影は最近お受けしていないんですよね~。

 

 

そしてもう一つ、嫉妬心について。

しーちゃんはご自分の事を例にあげていましたが、

自分が何で嫉妬心を持ったかを探求していました。

そして、嫉妬心を抱いたら自分にも起こりうるっていうことだとも

話していました。

なるほどね〜。

 

 

私自身、嫉妬心を抱いてしまった時、

見ないようにしていることに気がついちゃいました。

それ~~、まだやってるかなぁって感じですよね。

嫉妬する自分もよしとする。

どんな自分もOKなのにね。

 

私の宝物〜。

 

このDVDは私に新しい気づきをたくさんくれています。

ありがとう、しーちゃん。

 

感謝を込めて

 

今日のセドナは薄い雲。

 

 

 

いつも読んでいただきありがとうございます。

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