心地よくアンニュイの喉痛い。パート2 | minimumanti

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minimum+anti 小劇場発 ハリウッド行

パート2に突入したことで、頭も起きてきて、もはやアンニュイは若干無くなりつつあるのですけども。

まあまだ暫くは浸りたくて的な。


役者は河原乞食のやる仕事。を地で行く男がうちの看板俳優。

早速小名木に怒られ、加藤に怒られ、可愛がられ。
うむ。あの河原乞食は小名木の直の担当。小名木に面倒を見させよう。と思ったり。




顔出すだけといいつつ、ズルズルと長居してもらったり。
次の日、朝から責任ある仕事なのにズルズルと長居してもらったり。




他にも、上京してずっと髪切ってもらってる美容師とか、侍みたいな奴とか泣き虫な後輩とかキャッチみたいな奴とか、来年からまたPTAに復帰する人とか、状況もメンツもあまりわからないのに駆けつけてくれたり、駆けつけたけど、すぐ寝落ちした人とか。まぁ色々。







あれだな。人心掌握というと、なんとなく聞こえが悪い。
かと言ってカリスマ性と言うのもおこがましい感じなんだけども、それに近い寂しがり屋の我がまま。って事なんだけど、
それにかまけて、皆に愛情をもらってきたんだけども、たくさん愛情をもらってきたんだけども。

帰ってきて、今日の事を再生しながら仕切りの反省とか、あそこでこう返した方が面白かったな。とか、あの人楽しんでくれたかな?と考えたり、もう少し話振った方が良かったかな?と考えたり。
まぁネタバラシするとそーゆー事考えてしまうわけで。

だけど、この一年は直接的に愛を返していく年にしようと思ってね。

うむ。そーゆー年にしようと。

愛と恩返し、赦し。これ、これからの一年の目標。

もちろん厳しさは変わらないと思いますけど。

浜省は愛おしかったな。


そんな誕生日でした。

一人一人ちゃんと再生して、若干1名寝てた姿しか思い出せないけども。

全員に感謝。ありがとうございます。







ということで寝まーす。