なう的なやつ2 | minimumanti

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minimum+anti 小劇場発 ハリウッド行

アイスが食べたくてアイス買ったー。

チョコが好きなので基本甘いものはチョコのなにかしら。

溶けたら嫌なので、アイスに刺さってる棒の部分を持ってレジに持っていったのがさっき。

店員さんがアイスの部分を持ってバーコードを読み込む。



溶けるがな。



袋に入れて左手は袋の持ち手。

右手はアイスに添えて。



溶けるやろが。



しかし丁寧を心掛けているのは伝わる。

善かれと思っての接客。

アイスに添えた右手に悪意は一ミリも感じない。

しかし不快。

実に不快。

だけど、丁寧が一周して引き算の気遣いが出来てないだけ。

怒るに怒れない。

これがお兄さんとかなら間違いなく怒ります。

しかし自分の母親位の方なので、寧ろ心のなかで頑張って下さい!って思うくらいな感じ。



そう思っても怒りが消えた訳じゃない。

この発散できないフラストレーションを明日の劇団会議で誰に発散しようかと考えているのが、なう。





明日はピリピリモードです。悪しからず。