2020年4月生まれ 

 

8/26(生後4ヶ月) 

以前より息子の絶壁が気になり、首が座ったのでヘルメット療法を受けようと、東京のクリニックを受診。

前頭縫合線に柔らかさがないと言われ、三角頭蓋の疑いで大学病院を紹介される。 

 

9/8(4m13d) 

地元大学病院の形成外科、初診。軽度三角頭蓋と診断され、年内に手術する事を勧められる。 

X線とCT画像を撮る。 

 

10/6(5m10d) 

X線とCT画像の結果を聞きに受診。 

前頭縫合線がまだ閉じておらず、経過観察となる。 

 

2021/1/5(8m10d) 

3回目受診。CTの再検査。前頭縫合が一部癒合してきており、手術を強く勧められる。 

手術の決断を即答できず、2ヶ月間の猶予をもらう。 

 

3/9(10m11d) 

4回目受診。私たち夫婦の意向を組み、経過観察となる。 

 

9/14(1y4m) 

5回目受診。X線撮影。おでこのこめかみ辺りに若干の指圧痕。経過観察。 

 

2022/2/25(1y10m) 

6回目受診。X線撮影。指圧痕が広がってきている。 

 

3月 電話で主治医に、手術を受けたいという希望を伝える。 

 

4/1(1y11m) 

大学病院にて発達検査を受ける。 言語発達の遅れを指摘される。(言語-社会:10ヶ月)

 

4/15 

7回目受診。手術を希望する旨、伝え了承してもらう。 

 

4/19 

発達検査の結果を聞く。 

 

4/22〜23

検査入院。CTとMRI撮影。 

 

5/6 

8回目受診。脳神経外科で、手術方法と合併症などの説明を受け、その後、形成外科で手術の説明を受ける。 

小児科で血液検査、胸部X線撮影、心電図の術前検査。 

 

5/17 

手術をキャンセルする。

 

 5/28(2y1m)

川崎の病院に転院。

カルテやCT画像のデータがないので、次回、改めての診察。

 

6/11

受診2回目。CTを撮る。

夫の両親も一緒に説明を聞き、手術に同意してくれる。

 

次回は手術の為に、大阪の病院を受診予定。