現在、生後9ヶ月と12日目の息子。
昨日は助産師さん(以下おっぱい先生)に紹介された3人目の治療家の所に行ってきました。
この方は整形外科の先生で、米国でオステオパシーを学ばれたそうです。
Oリングテストを使って、息子を見て貰ったのですが、頭蓋骨の左が良くない、右半身が弱いと言われました。
(おっぱい先生に右足の蹴りが弱いと言われています)
今の息子は、
バタフライ式ズリバイが活発ですが、
・手足の筋力の弱さと
左右の半身のバランスの悪さから、
・片手、片足を連動して使えていない可能性、
があるように思います。
3人の先生に見て貰って、今の息子の運動発達を見ていて、何となく分かってきたのは、
左側の
頭蓋骨の歪みが
運動機能に影響している
運動機能に影響している
のではないか、という事。
これが三角頭蓋と関係しているのかは私には不明です。
もう私と夫の中では、ほぼ手術をする方向に傾いていますが、頭蓋骨の歪みが少しでも取れるのであれば、手術を受けるまで、週1で通おうという事になりました。
私達が出した結論は、
これ以上、手術を引き延ばせない
というものでした。
正直、手術に対して、私達の不安が余りに強すぎて、息子を振り回してしまった、という印象は拭えません。
コメント下さった方にも、混迷を極めたような返答しか出来ず、本当に申し訳ないです。
半分パニック状態の見苦しい限りのブログになりますが、これからもよろしくお願いします。