歩く風景、カフェ巡り。 -34ページ目

歩く風景、カフェ巡り。

誰のために書くわけでもなく

ただ、誰かのためになればと思う。


中身はただのカフェ日記。

カラオケをはじめたのは3年前かな


いまはあのころよりも確実に上手くなったと実感できる( ̄▽+ ̄*)



ネットで歌い方を調べたときもあったけど

なんというか実践で得た感覚の方が確実が活きている。


だからと言って知識が無駄だというのではないです。

知識があることで感覚の再現はしやすいです。


~~~~~~~

なんかね

歌うときってさ



気取らずに

気を負わずに

自分の深いところで歌う感じ


そうすると自然と声が出てきて


すごく楽な感じがする



きっと楽しいからだろうね


きっと好きだからだろうね


~~~~~~~~~~


DAMの最新機種では

採点機能に 某テレビ番組のような機能があります


うまく歌えないと最後まで歌わしてもらえないってヤツ

激辛でやったら、、、、一曲も歌えなかった。(´д`lll)



精密採点のコメントでも自己流アレンジしすぎとか言われてし

当たり前か:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


ではでは!!
久々の勉強記事


しかも数学!!



数学にはいろんな定理や方程式が存在しますが


余弦定理ついて、、、

定理自体はここで書けないので教科書等を参考に(笑)


この定理、使えるパターンが決まっています。



はい!皆さんはどんなときに使いますか?



公式だけを覚えているだけではいざという時に使えません!!

どんな時に使えるものなのか皆さんの頭にしっかりとインプットしてください。



① 3辺の長さが明らかであるとき、角度を求めることができる。

② 2辺と1つの角度が明らかである時、残りの1辺を求めることができる。

ですね。


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3等分線の長さの問題では


サインを用いて面積を表すあの公式を使って

辺の長さを求めることを示しています。

こういう予想外な問題に対応するためにも

公式の中身の意味をしっかりと考える必要があります。

例)余弦定理は3つの辺と1つの角度によってあらわされているので
上記の①、②が成り立つのである。

~~~~~~~



それでは、皆さんはりきって勉強しましょうアップ


早く寝よう。

そう決めたはずなのに買ったばかりの小説が気になった。

「ルパンの消息」
ルパンの消息 (光文社文庫)/光文社

¥740
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タイトルにつられて買った。
当然、推理小説である。

私は、推理小説をよく読む。
小学校から好きなジャンルだ。


でも、こんな時間に必死に日記に書いているのは
そこに潜む恐怖から逃げ出すためなのだ。


推理小説では、必ず人が死ぬ。
被害者が酷いヤツの時もあれば、いい人の時もあるし、
犯人だって、その善悪は入り乱れる。

そして人の汚い部分が描かれる。

痴情のもつれ
いさかい、一時の感情
闘争、下衆な行い
それはきっと、小説だけにとどまれないだろう。


人の汚さが嫌いで吐き気がする。

ページを捲るたびに、真相に迫る切迫感がそれに拍車をかける。


普段は見ない現実に引き戻されたような
私のような人間が滅多に出会うことはないけれど
TVニュースで流れてくる耳が痛くなるよなそれ。
たしかに存在するそれが、私の背中にへばりついてくるようだ。


しかし、今回は、それだけではなかった。

雲の隙間から降り注ぐ光のような

かすかな救い。
悲しい思いを支えた純情。
そんなきれいごとに少しだけ救われた気になる。


だから、私はこれを綴るとともに
明日を今日よりも少しだけ上向いて生きられるようにと
気持ちを入れ替えられるのかな。


もうすぐ朝だ。