数学=余弦定理の使い方 | 歩く風景、カフェ巡り。

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久々の勉強記事


しかも数学!!



数学にはいろんな定理や方程式が存在しますが


余弦定理ついて、、、

定理自体はここで書けないので教科書等を参考に(笑)


この定理、使えるパターンが決まっています。



はい!皆さんはどんなときに使いますか?



公式だけを覚えているだけではいざという時に使えません!!

どんな時に使えるものなのか皆さんの頭にしっかりとインプットしてください。



① 3辺の長さが明らかであるとき、角度を求めることができる。

② 2辺と1つの角度が明らかである時、残りの1辺を求めることができる。

ですね。


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3等分線の長さの問題では


サインを用いて面積を表すあの公式を使って

辺の長さを求めることを示しています。

こういう予想外な問題に対応するためにも

公式の中身の意味をしっかりと考える必要があります。

例)余弦定理は3つの辺と1つの角度によってあらわされているので
上記の①、②が成り立つのである。

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それでは、皆さんはりきって勉強しましょうアップ