歩く風景、カフェ巡り。 -29ページ目

歩く風景、カフェ巡り。

誰のために書くわけでもなく

ただ、誰かのためになればと思う。


中身はただのカフェ日記。



このブログにも、日々私の悩みをぼんやりともはっきりとも綴ってきました。


初めて来た人には、「この人は鬱だな」って思われたかもしれない。


まあ、そうなのかもしれないけど。


そんなことはどうでもよくて(笑)



悩んできて、いまでもいろんなことを悩んでますが

その悩んできたことも決して無駄ではないのだと感じます。


ある日、mixiにいろんな哲学的な考えをぶつけあう

検討会みたいなところからお誘いが来たのです。


それにときたま出席するのですが

私の悩みから出てきた答えは、自然と哲学の答えに近いのだと知りました。


入ったばっかなのにけっこう的を射ているんですよv(^-^)v


だから、ホント人生って無駄がないもんだと

しみじみと感じてます(笑)



あなたの人生にもきっと意味がある!!

そんなメッセージを周りに与える人になれたらな~なんて

私の抱負で今日は〆させていただきます。
最近ちょっと自分らしさが出てきたような気がする

そんな毎日でも、あれが足りないこれが足りないと探してしまうのですが



でも、ちょっと違ったことは

家に少しだけ(笑)が増えたことかな

思い出せばなんだかんだとあったりする。

少なくても、たしかな思い出。


君の中にもあるのだろうか?


つらいことの方が多いけど

だからこそ、それを忘れるくらいの思い出を

いい思い出を作らないといけないんだ。




こんな言葉を聞いたことがある。

「大人が頑張れるのは、子どものときに褒められたから」

大人という40年以上の長い年月を頑張るのに

子どものころの記憶が関わってくるらしい。


でも、その通りだなと感じる。


いくつあるだろうか?

あなたにはないだろうか?

それとも毎日がつらすぎて思い出せないだろうか?

トラウマになっているのだろうか?






トラウマというのは一時の出来事が生むものであろう。

誰かの一言。

誰かの行為。

その最初の一瞬に傷つけられて



それは誰だろうか?

知らない人?

仲がいい人?



知らない人ならどうしようもない

きっとただ恨むか

苛むか

自分を苦しめる毎日がはじまるのだろう。



でも、仲が良かった人であったら

その人との楽しい思い出は?

その時の自分の気持ちは?


その人との思い出をウソにするかどうかの

決定権は自分にある。


あなたはどうする?

他の思い出に生きるもいい

ウソの中にホントを見つけるのもいい


どちらでも

あなたにとっていいものを選んでください。



きっとそれが、自身を信じるということにつながる

そんなふうに私は感じています。
本日は2回目のジャズボーカルレッスンを受けてまいりました:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


もうほんとテンションMAXアップアップ


前は初回ということもあり、やおら緊張していたのですが


前回の記事たちにも書いた「つながっている感」

この緊張するような場所にいる自分は、いまのいままでを過ごしてきた自分なのだという
感覚をうまく活かせて今回は、けっこう自分らしく歌えました(*゜▽゜ノノ゛☆



曲は when i fall in love 

しっとりとしたラブソングです。


好きな人への気持ちを込めて歌ってみたら

自然と歌いたいリズムとかも決まってきて

これがジャズ感なのか!!と感動しました



もっと声量が出るように鍛えていきたいです!!

もう毎日カラオケ行くっきゃないですね(笑)