歩く風景、カフェ巡り。 -30ページ目

歩く風景、カフェ巡り。

誰のために書くわけでもなく

ただ、誰かのためになればと思う。


中身はただのカフェ日記。


大っ嫌いな実家暮らしと


そこからの生活のイメージ


その悪いイメージから脱却するのにえらく時間がかかってしまった





去年まで一緒にいた友人たち


なんだかんだといまだにつながっているのですが


ふとした瞬間に

大學での関係がまだ続いているのだと感じて。



それまでは、場所が変わるたびに

そこで新しい関係がはじまるのだと



いままでの人間関係をすべてリセットしてしまったかのような感覚で生きてきた。



まるで生まれ変わったような、、、はじめましての緊張感。



新鮮だ!

というのは簡単だけど



ゼロになるのはつらいことだ

精神的につらい

拠り所がない



でも、いままでの誰かとのつながりを感じられた今日は

堂々としていられる。



生まれたて自分とは違う



いままでの経験を積んだ自分。



私が待ち望んでいたのはこんな感覚だったのだ。

気付けて良かった。



気付けないままの毎日は味気ないものです。



また友人たちと飲みたいな~なんて(* ̄Oノ ̄*)
自信のない人はコミュニケーションよりも尊敬を求めるhttp://hakuraidou.com/blog/?p=18774



あ~なっとく!!


私が自分らしくあれる時って

存在していいと思える場所で

許されていると感じる場所で


自分がこの空間で役立っているっと感じる時だな~




いつでも、どこでも

そうであれたら楽しいそう。


じゃ~どうすれば自信って持てるの?


頑張ればいいの?


どうなの?
みなさんは親世代の方でしょうか?



今日少し親と話したのですが、、、


「子どもは自分のことを知ってほしい」って言ったら


「じゃあ、子どもは親の事を知らんでもええの?」って言い返されまして




親って子どもの事を知りたいものではないんでしょうか?

どんなことに興味がある?とか

いまどんな悩みがある?とか



まず、親からの無償の愛というものがあるのではないんですか?



自分の子どものことを知ることに何かしら抵抗があるもんなんですか?







?ばっかりですね(笑)

なんか失礼しました。



親切な方がおりましたら、ぜひコメントを


親というものの気持ちが知りたいです。




それとも、こんな親に愛されたい気持ちって

捨てるべきなんですかね?

望んでも与えられないものなんだと納得するべきですか?