歩く風景、カフェ巡り。 -27ページ目

歩く風景、カフェ巡り。

誰のために書くわけでもなく

ただ、誰かのためになればと思う。


中身はただのカフェ日記。


みんなの頭の中をのぞいてみたいな~

俺の頭は、いつも問題を解決することでいっぱいだ


でも、問題について考えるのは直面したその瞬間だけにしよう


いつもは、もっと自分が楽しくなれることだけ見よニコニコ


どうせ向こうからやってくるんやから
その時に出迎えてあげよう

その時まで、自分は自分のために
明るく元気な自分でいられるために


iPhoneからの投稿
私はバイトに行くときに気を引き締めるのですが

(バイトだから、、、仕事だから、、、という意識)


バイトの中の業務に対してはしっかりと責任を持っていくべきだと思う。

けれど、仕事上で発生する人間関係にまでその雰囲気を持っていくのがいけないのかな?


人間は人間。


コミュニケーションをする中で、いつも気を使っていたら私も疲れちゃう

そうではなくて、気を楽ににしてみよう。


人と接するときは、気を楽ににひひ

まじめさは業務にだけ

業務には集中。

人には陽気に。

言葉は陽気に。
というタイトルの本を今まさに読んでいます。

自信と劣等感の心理学 ~何があなたの中の自信を引き出すのか~ (だいわ文庫)/大和書房

¥600
Amazon.co.jp


自信のない私のためにあるような本だと感じました。



心理学と書いてありますが
難しい用語が並ぶような専門書ではありません。


自信を持つとはどういうことかを丁寧に書いてあるだけです。

また、自信を持っていないとどうなるのかを丁寧に書いてあります。


あなたはどちらでしょうか?


書店に並んでいたら読んでみてください。

近くの図書館にあるかどうかを調べて見て下さい。


きっと役に立つ一冊になると思います。



大事なポイントは

日々の気づき と 弱さを認めること(私の場合は”さらす”ですね)