歩く風景、カフェ巡り。 -25ページ目

歩く風景、カフェ巡り。

誰のために書くわけでもなく

ただ、誰かのためになればと思う。


中身はただのカフェ日記。

できたこと。

私にできたこと。



高校、大学受験 → 受かることをさも当然と信じて疑わなかった。
できなかったことは、「やっぱりな、、」って言ってしまう。
これが信じていなかった証拠。


信じることって叶うのかな~なんて
ピグマリオン効果とかいいますしね。



なら今、私ができるようになりたいこと。

それは、人の輪の中に居ていいのだと思えること。


ずっと、長いこと否定しちゃったから、もとに戻すんだ。


そして、人の期待に答えられることを。

誰かの役に立っているのだと。

愛されることを。
「好きになる」それってどういうことだろう?


趣味の珈琲、、、私は好きだ。
でも私のは、深さがないように感じる。

だから、その程度ってな感じ

アニメとか見てても人に話したいとか思わんし
いい、良くないはあるけれど薄っぺらな気がしてならない。


好きという感情は、興味だと思う。


ものごとに興味をもつ。

その色合いの違いがあって、好きだの愛してるがあるんだろう。


興味って、対象によってその度合が変わってきますよね

他人に対してか、食べ物、乗り物 etc,,,



人間が一番初めに持つ興味ってな~んだ?

そして、一番初めの興味がへシ折られた人間ってどうなるんだ?


きっと、興味を持てなくなるんだ。
持ってても、不自然に、不器用になるんだ。


だれか矯正してくれませんか。
他人とのコミュニケーションで大事なのは?


と聞かれたなにを思うでしょうか?


私の本日の気づきは

「会話という音声情報」についてです。


人が言葉を理解するとき、、、それは、英語のリスニングを思い出してほしいのですが

①音声が耳に入る

②頭で音声を受領できる情報として受け取る

③情報を理解する

です。


さらに会話となると

④情報を読み取ったうえで発話

⑤発話の構成

etc,,,,です。



私の家庭では、基本会話が成り立たないので

気持ちを伝えても、受け入れてもらえない。

不安を伝えても、無視される。


でしたので、子ども時代からコミュニケーションの量が絶対的に少ないです。


当然、発話も弱くなっています。


要するに足りてないのは、会話の量。

そして、言葉が伝わるもの。受け入れられるものとの認識。
会話に対するプラスイメージ。
➡これがあると、頭の回転アップです。



これって結構難しいんですよね~

なまじ、下手さを理解してるだけに^^;
面白くもない会話で量は稼げない!
機会は設けつつも、足りない分はラジオでためしてみよう。

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私の母は、プライドの塊で過保護・過干渉な祖母に育てられた結果

独りでいることを選んだのでしょう。
精神的に頼ることをせず、頼らせず。
人の言葉を受け取らない。


言葉を受け取らない人間からは

言葉をあきらめる人間が作られます。
コミュニケーションに期待が持てない。


親なら自分の価値観を見直してください。

あなたの価値観は子どもにただいな影響を与えます。

子どもが社会で生きれるように何を伝えるべきなのかを

もう一度自分に問うて欲しいです。

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