歩く風景、カフェ巡り。 -10ページ目

歩く風景、カフェ巡り。

誰のために書くわけでもなく

ただ、誰かのためになればと思う。


中身はただのカフェ日記。

最近、めっちゃ健康にこだわってます


体調を保たないと仕事に響くし、皆さんもシンドイままなんて嫌ですよね

健康のためにどんなことをしていますか??


私が実践して習慣化した4つを紹介します。


1つ目
週4のジム通い

体の負担にならない程度がベストです。

バイクトレーニング、有酸素運動25分
アーム、腰、横腹、腹筋、内股を10kg×10回程度

デトックス効果が高いです
有酸素運動が効いてるのかな?
肌の炎症がとれ、赤みが引きました。

ただ、十分に栄養が無い状態で運動だけはじめると
栄養不足から肌がカサカサになりやすいようです。


2つ目は
朝飯抜き


内蔵機能を回復する為、朝飯を抜くのがベストだそうです。


腹減った~~~~!!てなりますが、この感覚を感じるのも大事なようです。


1日3食という習慣から食べるのではなく、体の求めるから食べるを意識したほうが

より健康的です。
アトピッ子な為にお肌が荒れる事がしばしばある。

そこで最近ジムに通うようにした。
体の中から汗をかけば、お肌にもいいだろうと考えたのだ。

結果から言おう。

成功した!!


これって腎臓の機能が落ちてるから、運動が必要なのだろうか、、、

とか考えてみる。
             おわり。
前の記事で書こうとしてたのは


「ウロボロス」という漫画でのお話しです。





三島桜ちゃんという1人の少女について。

この桜ちゃんは、父親がヤクチュウ。

母親は離別しておらず、暴力に耐える生活を送っていました。


幼稚園くらいの小さな子供。

父親への思いと暴力の間で一つの行動ルールが形成されます。


それが ”とにかく笑顔でいること”



父親の怒りから逃れるたくて身に着けたこの習慣は

大人びた人間を作りだす。

物分りのいい人。



言い換えれば、感情を殺すことが上手い。


そして、この行為は自分を殺すに似る。






しかし、偶然にも彼女を救った刑事

三島薫により人として、子供として受け入れてもらったことで

感情を受け入れてもらったことで、彼女は自信の存在を三島薫の中に見つけるのである。





この話しは、悲劇を題材にしているのでストレートで分かりやすい。

人として、自らの感情を受け入れる場所があってこそ

誰しも安心して生活がしていける。




それは、こんな悲劇の上でなくても変わらない。

単なる日常にだって、感情は生まれてくる。




その感情の受け皿がいまの世にあるのかな?

あったらいいなと思う。


受け皿が必要なのだとたくさんの人に知って欲しい。

そうすれば、もう少し日本がやさしい場所になる気がする。