喜嶋先生の静かな世界② by 森 博嗣研究室に入った少年は、大学で研究をはじめる。それは、いまだ私が出会っていない世界であった。学ぶことが楽しい。究めたいものがある。そんな静かな情熱そんな世界で卒論、修士論文ってこういうものなんだって教えてもらえた。大学4年生が何をいってんだ。いまやってるだろ?って言われても、ゼミも”まだ”はじまっていないでも、この本と出会えて、私には”何”をすべきかが見えてきた。ありがとう私が読んだ150ページ 第2章の真ん中あたり....この世界は、まだに少年の世界早く喜嶋先生に会いたいな