学生の頃はウィンドサーフィンをやっていました。海原に出る前に必ず天気図を読み、気象の変化を推察していました。仕事の合間に本屋に立ち寄ると「お天気おじさんへの道」というタイトルの本が目に飛込んで来ました。手に取りパラパラと拾い読み。なかなか面白そうだ。早速購入しました。まだ50ページほどしか読んでいないので内容に付いては詳しくお話しはできません。この本は泉麻人が50歳を前に、国家資格の気象予報士にチャレンジした事が記されているようです。いくつからでもやる気があれば成し遂げることが出来るということを伝えたいのかな?