成田空港に行ってきました
本日は朝から成田空港に行ってきました。
お世話になっている方々の一、ベトナムボランティア&文化交流のツアーの見送りです。
たまたま同じ日にもう1つ、私が関わっているイタリアの食材とワインの輸入販売の一行もローマに向けて出発しました。
本来ならどちらも私が参加していたはずなのですが、新しいサービスを始めたばかりですので今回は見送りとなりました。
見送りだとドキドキワクワク感はまるでないですね。
やはり、当事者にならないとなあと思いながら成田を後に戻ってきました。
来年は必ず行くぞと改めて決意しました。
そのためにも、世の中にインパクトを与える作品をどんどん作っていきます。
お世話になっている方々の一、ベトナムボランティア&文化交流のツアーの見送りです。
たまたま同じ日にもう1つ、私が関わっているイタリアの食材とワインの輸入販売の一行もローマに向けて出発しました。
本来ならどちらも私が参加していたはずなのですが、新しいサービスを始めたばかりですので今回は見送りとなりました。
見送りだとドキドキワクワク感はまるでないですね。
やはり、当事者にならないとなあと思いながら成田を後に戻ってきました。
来年は必ず行くぞと改めて決意しました。
そのためにも、世の中にインパクトを与える作品をどんどん作っていきます。
ついに第一号が決まりました
本日、ついに出版第一号が決まりました。
9月1日から初めて一ヵ月半かかってしまいました が、ようやく決めることができホッとしてます。
まあ、あと2つ決まっているのですが、まだ本格的に決定ではないですので、本日が第一号です。
このサービスを始めたとき、一番最初に申し込んでくれた友人ですので、私も本当にうれしいです。
数万部売れるものにするために、これからが勝負になります。
著者自身渾身の力を込めた作品にしてくれ、全国を周ってくれるとのことでしたので、
私の方で、しっかりしたライターをつけ、彼の本が売れるように、きちんとした戦略を作ります。
これからが勝負です。
この勢いで今いただいている案件を全て通せるようにがんばります。
9月1日から初めて一ヵ月半かかってしまいました が、ようやく決めることができホッとしてます。
まあ、あと2つ決まっているのですが、まだ本格的に決定ではないですので、本日が第一号です。
このサービスを始めたとき、一番最初に申し込んでくれた友人ですので、私も本当にうれしいです。
数万部売れるものにするために、これからが勝負になります。
著者自身渾身の力を込めた作品にしてくれ、全国を周ってくれるとのことでしたので、
私の方で、しっかりしたライターをつけ、彼の本が売れるように、きちんとした戦略を作ります。
これからが勝負です。
この勢いで今いただいている案件を全て通せるようにがんばります。
ミリオンの可能性のある男
昨日は出版社2社とクライアントを引き合わせました。
2社目の会社は以前に引き合わせており、クライアント自身契約にかなり傾いていたようなのですが
開口一番、この企画は当たり前すぎて面白くない。
うちで出す本ではないとのだめだしでした。
前回はかなり好感触だったので、一瞬戸惑ってしまったのですが、よく聞くと
この企画では1万部くらいしか売れない。
彼はミリオンになる可能性があるのだから、もったいなさすぎる。
企画書を根本からやり直してほしいとのことでした。
出版されている方ならわかると思うのですが、昨今1万部売れるというのはもうベストセラーの域になります。
それだけでも本当にすごいのにミリオンの可能性があると、出版社の社長自らが言ってくれたのです。
友人であるクライアントと初めて会った時から、変な男だなあと感じてましたが(彼は自分こそスタンダードだと言ってますが)、ここまですごい潜在能力があるのかと思い、改めてびっくりしました。
彼は出版などしなくても大いに潤ってます。
今回出版することに決めた理由の1つに、私がこのサービスを始めたからであります。
彼の友情に報いるためにも、彼のポテンシャルを最大限に引き出し、ミリオンの男にしたいと思いました。
彼に限らず、これまで、出版させてあげれればいいと言う想いが自分の中にありましたが、全てのクライアントの可能性を最大限に引き出せる作品にするよう気を引き締めてがんばります。
2社目の会社は以前に引き合わせており、クライアント自身契約にかなり傾いていたようなのですが
開口一番、この企画は当たり前すぎて面白くない。
うちで出す本ではないとのだめだしでした。
前回はかなり好感触だったので、一瞬戸惑ってしまったのですが、よく聞くと
この企画では1万部くらいしか売れない。
彼はミリオンになる可能性があるのだから、もったいなさすぎる。
企画書を根本からやり直してほしいとのことでした。
出版されている方ならわかると思うのですが、昨今1万部売れるというのはもうベストセラーの域になります。
それだけでも本当にすごいのにミリオンの可能性があると、出版社の社長自らが言ってくれたのです。
友人であるクライアントと初めて会った時から、変な男だなあと感じてましたが(彼は自分こそスタンダードだと言ってますが)、ここまですごい潜在能力があるのかと思い、改めてびっくりしました。
彼は出版などしなくても大いに潤ってます。
今回出版することに決めた理由の1つに、私がこのサービスを始めたからであります。
彼の友情に報いるためにも、彼のポテンシャルを最大限に引き出し、ミリオンの男にしたいと思いました。
彼に限らず、これまで、出版させてあげれればいいと言う想いが自分の中にありましたが、全てのクライアントの可能性を最大限に引き出せる作品にするよう気を引き締めてがんばります。