嗚呼、やってもーた その2
就学児検診の事をすっかり忘れて地獄行きなお話の続きです。
ちなみに、集合時間が13時半
現在 14時10分 緊急事態発生中です。
学校 「本日の就学児検診、お忘れでした?」
という質問に慌てて答える私。
私 「いや、あの、てっきり明日かと思っていて、、、、、、本当にすみません!!!」
学校 「あら、間違えてたんですね^^ それで、今からでもまだ間に合いますので、是非いらしてくださいね^^」
(;@ω@)「早急にお伺いしますっ!!」
ガチャン。
嗚呼、やってもーた・・・・・・
もう頭の周りにゃ天使が見える・・・・・・・
いや、コイツら天使か?
電話を切って真っ青になっている私を見た王子が話しかけて来ました。
王子 「おい、なんだ?」
私 「ちょっと、、、、、とんでもねぇことをやらかしちまった・・・・・・」
王子 「だから、なんなんだよ(´Ф怒Ф`)」
私 「今日ね、あのね、((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル 就学児検診だった(;@ω@)」
王子 「ふ~~~~ん、、、、オマエ、、、、、、」
(´∀`)「死ねばいいのに」
ガ━l|li_| ̄|●il|li━ン
確かに・・・・・・・
こんな失態どうしてくれよう。
死ねばいいのにって慰めだよねwwwwwwwwwwwwww
きっと、王子なりのやさしいフォローだよ!!!!!!!!!!!!
王子!!優しさアピール成功してるよ!!!!!
本気で明日だと思い込んでいた私は、必要書類などの記入すらしておらず、大パニック。
就学児検診のお手紙の入った封筒を引っ張り出してきて簡単な名前などを記入し、去年、長女で経験しているので、必死に内容思い出し、歯科検診もあった!あった!と歯ブラシ持って大慌てでバスのお迎えに行きました。
時間的に相当ヤバイ状況だったので、いつものバス停を突っ切って1つ前のバス停で待つことにしました。
1つ手前のバス停に着くと、普段居ないはずの私がすごい顔で息を切らせている。
それを見たお母さん達は驚いて尋ねて来ました。
お友達母 「あら?○○さん? あれ?なんでコッチ?」
お友達母 「(´・ω・`)ん? お急ぎの用事でも?」
お友達母 「お出かけ~? いいわね^^」
「ほら、今はやりの・・・あれよ、あれ・・・ えへへ、今からだけど・・・」
お友達母 「!!!!!!!!!!!」
以下略。
このフォローしようの無い有様にお友達母は本気で顔面に鳥肌立てていた。
そして、バスが到着。
息子も 「あれ~? 今日はここ? なんで?」状態。
私はバスの先生に挨拶を済ませると、大慌てで息子を車に乗っけて学校まですっ飛んで行きました。
息子は訳もわからず車で一生懸命歯磨きです。
そして学校に着くと、既に校門で先生数人が いたいた!きたきた! と言った感じで待っていました。
私 「ゼーゼーハーハーすみません!!!遅刻しました!!!ゼーゼーヒーヒー」
先生 「お待ちしてましたよ~ よかったぁ~ こられて」
先生方の顔は本当に心の底から引きつっていました。
その後、息子は先生に手を引かれて保健室へ行き、内科検診を受けました。
この小学校の担当医をしている内科の先生は我が家掛かりつけの小児科の先生です。
私と息子が保健室に入ると、小児科の先生は驚いて
先生 「おっ!!!!な~んだ、○○さんだったのかぁ~ ハハハ」
私 「せ、せんせいっ!!! す、すみませんっ!!!!! ><」
先生 「ハハハ、まぁ4人も居るから仕方ないって事にしておいてあげよう ハハハ!」
と言う具合で、笑って診察をしてくださいました。
内科検診が終わると、次は歯科検診や簡単な面接などがあり、息子は学校の先生に連れられてどこかへ消えて行きました。
残った私は、必要書類などの記入をするために、図書室のような場所へ。
もう、他の未就学児は人っ子一人居ません。
とーっくに終わって全員帰宅してしまっていました。
私は広い図書室の隅っこに座ると、学校から渡された大きい封筒から書類を取り出し
. o O (どれどれ・・・ どこに何を記入するって?)
そしてカバンをゴソゴソ、、、、、、
ペンだと思って取り出したら思いっきり歯ブラシだった。滝汗
( ;´Д`;) えんぴつ持って来てねぇぇええええええ!!!!!
って事で、実に怪しく図書室をウロウロしてこっそり鉛筆をゲットしました(☆∀☆)
その後は順調に検診や面接などをして無事に(?)就学児検診を済ませる事が出来ました。
本来は2時間ぐらい掛かるはずの就学児検診を20分足らずで終わらせた我が家。
その20分の間に「すみません」「本当にお恥ずかしい」「本当に申し訳ありませんでした」を100回ぐらい言いましたwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
お、オツカレちゃん。私。
厄日、恐るべし威力・・・・・・
厄日ってか、オマエの身から出た錆だろって話。
ダメ主婦め!!!!!!!
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嗚呼、やってもーた その1
先日は長男が厄日でした。
( ´,_ゝ`) プッ かっわいそうに
と思ってあざ笑っていたんですが、
翌日は私が厄日だった様です。
では、地獄の始まりをどうぞ。
ε=c⌒っ。Д。)っ ズサー
今日は逆切れ王子のお仕事がお休みです。
私は朝から忙しく娘を小学校へ送り出し、長男の幼稚園のお弁当を作りました。
さぁ出来た。後は着替えてバス停へ! というクソ忙しい時に突然幼稚園のお母さんから連絡網の電話が掛かって来ました。
私 「はいはい、もしもし~」
相手 「あ、○○さん!? あのね、朝から連絡網なんだけど、ごめんねぇ~、時間大丈夫ー?もうバス?」
私 「あ、あー、ちょっとなら大丈夫です。」
相手 「あらぁ~よかったぁ~(*´エ`*)あのね、今日集金忘れずに提出してくださいだそうです。」
私 「あっ、はいはい^^大丈夫ですよ~知ってましたから~^^」
相手 「あ、本当?なら大丈夫ねぇ^^ で、もし忘れてしまった場合は、10時までに幼稚園に直接届けてくださいだそうです^^」
私 「わっかりました~ でわでわ~」
ガチャン。
↑猛烈に忘れてた人
で、集金袋を大切に保管しすぎてどこにしまったか忘れるおばさんがここに1人。
散々探しに探しまくり、気がつけば既にバス到着の時刻になっていた。
il||li _| ̄|○ il||li
あぁ間に合わず・・・・・・・ガックシ。
仕方なく、幼稚園まで集金袋持って、直接連れて行く事にしました。
そして車に乗り込み、急いで発進すると、電柱工事中で通行止め。
ガ━l|li_| ̄|●il|li━ン
あぁ、そうかいそうかい。
そうですかそうですか c(`Д´c)フン
ま、回り道を・・・・
オロオロ ヽ(@×@;ヽ)(ノ;@×@)ノ オロオロ
アタヽ(´Д`ヽ ミ ノ´Д`)ノフタ
そしてなんとかかんとか大通りまで出ました。
この大通りは、大通りと言いつつも、現在道路拡張工事中のため、片側1車線になっています。
所が所が、どうやら拡張工事はいつの間にやら無事に終わった模様。
2車線の道路を車がガンガン走ってます。
更に更にですよ、
ほら、普段さ、運転うますぎてうますぎて、皆に嫉妬されちゃうからさ、
車線変更を必要とする道路ほぼ通らずな人が約一名
ガ━l|li_| ̄|●il|li━ン
けれど行かねば!
されど行かねば!!!!
むしろ普通に行けよwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
と言うわけで、右折待ちしてなんとか乗り切って右折したら!!!!!!!!
うほwwうぇwwwwうぇっほぉおおwwwwwwやっほぉおおおぃいいいwwwww
うっかり右斜線(;@ω@)
確か私は左側に居ないとダメだったわよね?>読者の皆さん
って事で、サイドミラーを必要以上にチラ見して、、、、
(*´Д`)ハァハァ/lァ/lァ/ヽァ/ヽァ ノ \ア ノ \ア / \ ア / \ ア
(☆∀☆)なんとか左側に!!!!!!!!
そうして何とか無事幼稚園に到着しました。
そのまま長男と次女と一緒に幼稚園へ!
そして長男を見送り、私は集金袋を提出しに職員室へ行きました。
職員室には偶然息子の担任のきょうこ先生がいました。
私は簡単に挨拶を済ませ、集金袋を無事提出し、再び駐車場へ戻りました。
そして恐怖におののきながら再び帰宅。
はぁ・・・・・ 一仕事終えた感たっぷり。
=■●_ ~~□○0 フワッ
そしてグッタリしながらも家事をしていると、なんだか雲行きが怪しく・・・・・・
その後ポツリポツリと雨が降って来た。
. o O (ありゃまぁ~ しまったしまった 娘に傘持たせてないわ)
そんな事を思い出し、部屋でゴロゴロしている王子にこう言った。
私 「ねぇ、雨降ってきたからさ、小学校終わる時間に車でお迎えに行かない?」
王子 「あー 良いけど、 お前、過保護じゃね? (´σω`) ホジホジ」
私 「Σ(・∀・ノ)ノ エェ!? そう!? 過保護?」
王子 「そうだよ 小学生なんて濡れて帰って来るのが普通だぞ?」
私 「エッ、、、、そんな普通があったとは、、、、でもまぁ買い物も行きたいし、ついでよ つ・い・で!」
王子 「まぁ いんじゃね?オレもホームセンターに行きたいんだ」
そして時計を見ながら、眠くてグズグズしている次男におっぱいあげて
うっかり爆睡してしまった。
そんなお茶目さんな私を容赦ない蹴りが起こしてくれました。
ヽ(#゚Д゚)ノ┌┛Σ(ノ´Д`)ノ さっさと起きろぼけがあああああああっ!!!!
(∩д∩)ヒー! 寝ちまった!!!!
時刻は13時半。
小学校が終わるのが14時半過ぎだったので、一安心。
. o O (あら、まだ後1時間ぐらいあるじゃないの。)
すると王子が突然
「おい!!!!」
「娘が帰って来たぞ?」
. o O (エエ???まさかそんな・・・ 早過ぎじゃない?)
すると、玄関のドアが開き、しっとりと濡れた長女が立っていました。
ガ━l|li_| ̄|●il|li━ン
ほんとだ・・・・・
(;@ω@). o O (今日って早い日だったっけねぇ・・・・・)
そして長女はすぐにお友達と遊ぶ!と言って出かけて行ってしまった。
後は長男のバスのお迎えだけです。
買い物もしたいし、王子もホームセンターにちょっと用事があるような事を言っていたので、残った長男のお迎えに行った足でそのまま出かける事にしました。
バスの時間まではまだ後20分ぐらいあります。
私はパソコンの前に座りこみニヤニヤとモニタを眺めていました。
すると、すぐ脇に置いてある電話が鳴る。
(´・ω・`)ん? 誰だろ?
電話のディスプレイ画面を見ると、「小学校」と表示されていました。
(´・ω・`)ん?
小学校?
娘が何か忘れ物でもしたかしら?
ガチャ
私 「はい、もしもし」
学校 「あっ!!! いらっしゃいました!?」
私 「(☆∀☆)はい! 居ました えへ」
学校 「あの、ですね、、、、、」
私 「(☆∀☆)はい?」
学校 「いらっしゃれます?」
私 「(☆∀☆)は?」
学校「今日、就学児検診なんですけど、、、、」
注)就学児検診とは:来年入学する子供の健康診断を実施する日で、日にちは限定されている
就学児検診 PM1:30スタート
現在時刻 PM2:00
ギャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア
本当の地獄はこれからだった。
続く。
はやく!!!!はやく続きプリーズ!
すると、やる気がみなぎってきます。
厄日
昨日は、お友達の行きつけのスーパー銭湯へ行ってみました♪
初めての場所と言う事で、子供達も大興奮です!
ちょっと場所が遠く、車で40分ほど掛かる場所で、私も王子も期待値が上がります!
私 「楽しみねぇ~♪ ヽ(*´∀`)ノキャッキャッ♪」
子供達 「☆☆(〃^-^〃)ウンッ☆☆」
王子 「おっ!道合ってた合ってた (☆∀☆)」
子供達 「まだー!? まだー!?」
そんなこんなで無事到着!
到着した頃には、遊びつかれた子供達は全員爆睡してました。 滝汗
そんな子供達をゆっさゆっさと起こす王子。
王子 「おい! こら! 着いたぞ!」
王子 「ほら! 見てみろ!」
「千と千尋のお風呂屋みたいな所に着いたぞ!!」
私 . o O (、、、そうでもなくね?)
「顔なしが来るぞ!!!」
私. o O (だから、そうでもなくね?)
すると、子供達はビックリして全員飛び起きました。
キョロキョロ(゜∀゜三゜∀゜)キョロキョロ
ドコ く(゚∀゚三゚∀゚)/ ドコ
私. o O (おお、顔なしパワーすげぇ!!!!)
そして男チーム、女チームに分かれてお風呂を堪能しました☆
その後、お座敷で夕飯です。
私達の座った席は掘りごたつの様な作りになっていて、テーブルの下は空間になっていました。
席に着くなり長男が、脱衣所で買ってもらったコーヒー牛乳のフタを開けようと必死に牛乳瓶と格闘し、
勢いあまってコーヒー牛乳ぶっこぼした。
王子 「てんめぇぇぇえええええええ!!!!」
王子 「なにやってんだ!このドアホ! どけ!」
ったくどんくせぇな とブツブツ言いながら王子がお掃除。
息子はベソベソ。
そして更に、コーヒー牛乳の代わりにと、頼んだクリームソーダのコップが無駄にでかかった為
それを立って飲もうとした息子。
以下、行儀悪い事してバチが当たる例。
私 「こぉれ!! 座って飲みなさい!」
息子 「・・・・・・」
その結果、
掘りごたつの段差でまんまと足を踏み外し、
思いっきりコップに直撃!!!!!
そして、
ジュースぶっこぼれ
しかも、持ってきた直後だったので、
辺り一面クリームソーダの海・・・・
私 「ゴルァァアアアア!! なにやっちゃってんの!!!!」
王子 「てんめぇええええ!!!! 何してんだこらあああ!!!!」
もちろんこうなる。
そしてコーヒー牛乳に引き続きクリームソーダまでも飲み損ねた息子は再びブルーになる。
私は店員さんに謝って雑巾を借り、再び掘りごたつ内部をせっせと拭き掃除。
しばらくして落ち込んでいる息子を見てかわいそうになった王子。
王子 「よし、じゃぁ、アッチいってガチャガチャでもやるか!」
子供達はルンルンになり、息子もご機嫌になりガチャガチャをしに行きました。
長女は女の子向けの可愛いガチャガチャを選び、次女も好みの物を。
すると、長男
コレがやりたかった。 il||li _| ̄|○ il||li
他のじゃダメ?と聞いてみるも断固拒否。
そして、、、、
再びブルーに・・・・・・汗
何度言っても聞かないので、仕方なくあきらめ帰宅する事にしました。
帰宅途中で、ちょっと買い物がしたかった私は、王子に頼んで24時間営業のスーパーに寄ってもらいました。
行きに寝てしまった子供達はとっても元気です。
もちろんスーパーに着くなり「いくー! ボクもいくー!」と言って長男も着いて来ました。
夜のスーパーはガラガラに空いていました。
私は必要なものだけを選びさっさとレジへ
息子 「ボクも袋にいれるー!!!!!」
私 「あぁ、はいはい。 じゃーコレとコレ入れて持ってってね^^」
そうして買ったものを、袋に詰め終えて車に戻りました。
すると、丁度タイミング良く我が家の車の隣にもう1台車が入って来ました。
私 「ちょっと待っててね、車が止まってから乗ろうね^^」
息子 「☆☆(〃^-^〃)ウンッ☆☆」
隣の駐車スペースに車が止まるのを確認し、助手席側へ。
これがまた偉い狭かった。
たいして広くない駐車場なので、隣の車と我が家の車との幅は実に50センチあるかないかという程しか空いていませんでした。
私は息子が車に乗れるようにと、後部座席のスライド式のドアを開けました。
すると、
このザマwwww
。・゚・(ノ∀`)ノ┌┛Σ)Д`)いーーひっひっひっひ
その後、とてつもなく泣き狂いながら車に乗り込む息子。
私 「。・゚・(ノ∀`)ノ┌┛Σ)Д`)いーーひっひっひっひ 」
息子 「( ;´Д`;) ウワーッ」
私 「ゴメンゴメンwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
息子 「( ;´Д`;) ウワーッ痛いよぉおおおおおおお」
私 「(●´∀`)ギャ――――――――――ハハ八 ノ \ / \ ゴメン本当にゴメンwwwwwwww」
もう、あまりのドンクサ加減におかしくておかしくて笑いが止まりませんwwww
そして数分後、泣き止んだ息子が後部座席から私に向かって
「なんだか、、、、、」
「おでこがでっかくなってきた!」
と言いましたwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
ゴメンゴメンwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
。・゚・(ノ∀`)ノ┌┛Σ)Д`)いーーひっひっひっひ
(●´∀`)ギャ――――――――――ハハ八 ノ \ / \
ゲラゲラ。・゚・(ノ∀`)・゚・。
_(_△_)ノ彡☆ギャハハ!!バンバン!!
いやぁー しかし厄日だったね☆
。・゚・(ノ∀`)ノ┌┛Σ)Д`)いーーひっひっひっひ
そんな長男の厄払いはコチラをクリック!
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