携帯電話で浮気発覚?
えー、まず、いきなりですが、私の携帯電話がかれこれ10日程、行方不明です。 汗
確実に家にあるのでしょうが、電源が切れているので、鳴らしても無駄という、、、、、
そして、探す気も余り無いと言う感じで、日々過ごしております(´∀`)
(´∀`)ゞ テヘ★
で、普段、携帯電話が無くてもまるでモウマンタイで過ごせる私なのですが、数日前の夜、なんだか、寝つきが悪くて、暇を持て余していました。
布団に入って、テレビをぼんやり見つつ、( ´△`) アァー( ・_ゝ・)ツマンネ と言う状態。
そこで、ふと、本当に何気なく、携帯のiモードが見たくなった。
だがしかし、私の携帯電話は行方不明中。
('A`)ウ~ンウ~ンンンンンウ~ンウ~ンン・ン・ン
でも見たい。
という事で、
逆切れ王子の携帯電話をコッソリ持ち出した。
(ΦωΦ)フフフ…
王子はまだ起きていて、部屋でボーっとテレビを見ている。
私が携帯電話を勝手に持っている事など、これっぽっちも知らないで(☆∀☆)
そして、|×@))) コソコソと布団へ入り、携帯を開きました。
初めは、iモードを起動して、ブログを見たり、「得するメニュー」だの、「ゲーム」だのと見ていたのですが、
たいして面白くもない。
('A`)ウ~ンウ~ンンンンンウ~ンウ~ンン・ン・ン
そこで、お友達 Mちゃん が言っていた事を思い出した。
実は、Mちゃんのご主人は、すばらしく大胆に浮気をしています。
(他人の私から見ても、。・゚・(ノ∀`)ノ┌┛Σ)Д`)いーーひっひっひっひ というぐらい)
しかも、Mちゃんは、その浮気相手の名前やら住所、顔ももちろん、すべての情報をゲットしています。
今は、まだ、問い詰める段階ではないらしく、野放しにして、旦那さんの行動のすべてを監視している様です。(恐怖)
細かく説明してしまうと、記事の数が、とんでもない事になりそうなので、
Mちゃんの家庭の事情事件簿は、そのうち地味にUPしてみようと思います。
(こうご期待!)
で、そのMちゃんが言っていた事を思い出したとは、
Mちゃんが旦那さんの浮気を発見した時の事。
Mちゃん旦那は、携帯電話のメールにロックを掛けているそうです。
この時点で明らかにwwwwwwwおまwwwwwwww浮気wwwwwwwww
と言った感じですがwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
Mちゃんは、それを解除するために、日々、眼力を鍛えていて、何気なく携帯のロックを解除している旦那さんのそばで、さりげなく手元を見て、なんとなく指の位置で番号をイメージさせ、
旦那さんがお風呂に入っている隙に、イメージした番号で見事解除に成功しているそうですwwwwwwwww
プギャプギャ━━━m9(^Д^≡^Д^)9m━━━━!!!!!!!!!!
所が所が、用心深いMちゃんの旦那さんは、携帯電話のロックする認証番号を
1月に1回も変えるほどの警戒ぶり!
200%浮気しとるがなwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
いくら眼力を鍛えているMちゃんも、さすがに分からない時があるそうで、そんな場合、
メール画面を開き、候補にて文章を完成させている
そうです。
うわぁ~ 恐ろしい。
((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
「候補で文章?」と、ちょっと意味不明な方もいらっしゃるかと思いますので、簡単に説明しますね。
携帯電話でメールを作成する場合、機種によって違うかもしれませんが、
メール画面を開く → 本文を新規作成する画面にする
そして、例えば、『あ』 と打つと、画面の下に、変換候補という文字が出てきます。
この変換候補の文字は、例えば、1「明日」 2「遊ぶ」 とか、 3「会いたい」 とか下手したら、4「愛してる」とか、
一番新しく入力した語句が上から順に登場します。
一番上にある候補が 「明日」だった場合、それを選ぶと、次に入力した文章が勝手に候補として出てきます。
それをひたすら繰り返していくと、なんともすばらしい文章が完成するわけです。
おっそろしいですね!?
このいまいちな説明が分からない方は、是非実践してみてくださいね!
旦那さんの浮気が発覚してしまうかもしれませんがwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
という事で、本題へ (;@ω@)
早速、私もメール画面を開いて候補を見てみる事にしました(´∀`)
あ、ちなみに、逆切れ王子は私の知る限りでは、メールはまるで出来ないはずです。
いつも、私からメールしても(めったにしませんが)、速攻で電話がかかってきます。
いくら返信しろと言っても、('A`)マンドクセ やりかたわかんねぇし と言います。
まず、受信箱を見てみました。
おっと、、、、
1年前のメールが随分手前に・・・・・汗
王子の受信箱は、私が送ったメールと、大分昔に月額契約して、解約の仕方が分からないで放置してある着メロサイトからのメールばかりでした。
で、では、あまり期待できそうにないですが、送信メールを見てみましょう。
もしかしたら、女の子の名前らしき候補なんかが出てきちゃうかもです!
ドキドキ・・・・
ポチッ!
まずは、お約束の 『あ』 を入力。
(つ。・∀・。)つ おおおおぉぉぉぉぉぉ
あほ・・・・・
と言うのは気にせずに。
まぁ、この、気になる 『会う』 を押してみましょう。
ポチ。
です・・・・・・
この次には候補ありませんでした。
出来上がった文章は、
「会うです」
う、うん。そっか。 会うです。
では、気を取り直して、1つ前の画面に戻ってみましょう。
せっかくなので、『あほ』 を押してみましょう。
ポチ。
です・・・・・・
こちらも、「です」に続く候補はありませんでした。
出来上がった文章は、
「あほです」
とりあえず、王子は、浮気していないようです。
う、うん。
とりあえず、自分の携帯電話を早急に見つけたいと思います。
最近、↑このランキングからすっとんで、ブログを読み漁るのがマイブームです。(照)
幼稚園始まりました!
とりあえず、長女の小学校も長男の幼稚園も無事に始まりました。
冬休みにダランダラン生活をしていた私。
朝は相当テンパッテますが。滝汗
リズムを取り戻すまで、必死に右往左往してみたいと思います。
(という事で、昨日、更新できませんでした m9(^Д^)プギャ-)
で、幼稚園初日、帰宅した息子に尋ねてみた。
タオル片手に
「別に?」
私 「別にって、何よ。あ、じゃぁさ、○○君は来てた?」
長男 「うん。来てた。」
私 「大好きなゆみちゃんは?」
長男 「うん。来てた。」
私 「しゃべった?」
長男 「しゃべんなーい」
私 「工エエェェヽ(゚д゚)ノェェエエ工工 じゃぁ、みーちゃんは?」 ←席が隣の女の子です。
長男 「しゃべったー」
それでもめげずに。
私 「ねぇ、なんてなんてー? 教えてよー!」
でも、気になる私は負けじと、
私 「ねぇー、いいじゃん 教えてよっ!」
長男 「だめー、ほんとむりー」
私 「(・д・)チッ じゃぁ、ママだけに内緒で教えてよ!」
長男 「えー、、、、どうしよっかなぁ~」
私 「教えてくれたら、そうねぇ、ゲームやらせてあげるっ!」 ←餌
長男 「えー、、、じゃぁ~、、、いいけどぉ~、、、」 ←まんまとかかった。
!!!!!!
内緒で「好き」 = まさかの本命!?
みーちゃん (∩´∀`)∩キャー
(*´エ`*)ポ
とか思って、気が気じゃないじゃない?
私 「そっ、それで、アンタはなんて言ったの!?!?!?!?」
長男 「よし。できた。」
「えっとねぇ、、、、、」
「僕もすき って言っといた。」
しかも、あんた、ゆみちゃん が大好きなんじゃないの?
すると、すっ飛んだ妹を見ながら、
「ウッフフフフ、3番目にすきって事だよ。」
う、うん。
わかったわかった。
でも、なぜそのタイミング?
もうすぐ小学生なの。
ねぇ、そんな感じでOKなの?
とか不安だったり、楽しみだったりする。
ドラクエ
我が家の超ヲタクな長男君。
本当に寝ても覚めてもひたすらゲームの事だけを考えている様です。
朝、やけに早起きだな~と思ったら、
長男 「ママー おはよ~」
私 「あぁ、起きた? おはよう!」
キョロキョロ(゜∀゜三゜∀゜)キョロキョロ ←他の姉妹が寝ている事を確認して
長男 「ねぇ、ママ?」
私 「(´・ω・`)ん?なに? お腹空いた?」
長男 「ゲームやっても良い?」
と言い出す始末。
基本はダメ!
そんな朝っぱらからゲームなんて絶対ダメ!
けれど、まれに、私が一人の時間を有意義に使っている時ならば(パソコン中とか)、
「姉妹が起きてくるまでなら良いよ」と言う時なんかがある。
まぁ、これは、休日限定ですけど。
すると、大喜びした長男はさっさと部屋のテレビにゲームをセットし、誰に邪魔されることなく、ゲームを堪能しているのだ。
しばらくして、長女や次女や次男が起きて来る。
すると、長男はまた次回ゲームをやらせてもらえなくなる事を恐れて、きちんと私との言いつけを守り、ゲームを止める。
と、ここまでは割りとおりこうさんなのだ。
だが、こんなもので、彼のヲタク魂が封印される事などはない。
そして、ここからの彼は、実に静かに、一言も言葉を発することなく、部屋の空気の様な存在になる。
割とおりこうさんな振りをしたヲタク長男は、私が長女や次女の朝食を用意している隙に、寝室へ向かう。
実に迅速に。
普段、ドンくさいくせに、こういう時はものすごい俊敏な動きをする長男。
そのまま、そーっと、物音一つ立てずに寝室の戸を閉める。
そして、私の目を盗み、寝室においてある別のゲームのスイッチON!
そして寝室にあるプレイステーションにて、ドラクエ(ドラゴンクエストという、レベルUPしてボスを倒すゲーム)をやりはじめる。
と、
とりあえず、ここまでの彼の行動は
全部お見通しな訳だ。
そして放置する事20分。
ようやく煮詰まった長男が私を呼ぶ。
長男 「ママー! ママー!!!!!」
私 「なによ・・・・」
長男 「ねぇ、今さー、王子がいなくなったんだよぉ、どこいったんだろうねぇ」
(もちろん、ゲーム中の質問)
私 「・・・・・・シラネェヨ・・・」
長男 「う~ん、、、、」
この様な日を数日繰り返すうちに、段々私自身がドラクエの内容を把握してきた。
(と言うか、思い出してきた 激照)
お分かりの通りではあるが、長男はまだ5歳。
ひらがなは読めるが、漢字はまるで読めず。
ドラクエは物語になっていて、その物語を読み、謎を解きながら進んでいくゲームなのだ。
そして、ロールプレイングゲームを進めていく上で最も大事なのがセーブする事。
ドラクエのセーブ方法は、ゲーム内にある、町やお城の中の教会で神父さんと話をする事によって、セーブできる仕組みになっている。
だが、もちろん、こっそりゲームをする長男は、漢字も読めない。
もちろん、ゲームの物語もさっぱり分からないでやっているのだ。
だから、いつも、分からなくなるとそこで電源を落とす。
そして再びドラクエをする時は、また主人公の名前を決める所から始まる。
そして、また王子様が居ないから分からない。 という場面で電源を落とす。
何が楽しくてやっているのか分からないが、
彼はここ数ヶ月、ひたすら王子を探し続け、
まだ城からも出られていません。
。・゚・(ノ∀`)ノ┌┛Σ)Д`)いーーひっひっひっひ
教えるべきか悩むヲタク街道。












