夏の北海道から秋の北東北を旅してきた

 142日間の記録です
 
  もう2年近くも前のことになってて驚きです
 
 
 
 
 
 
127/142日目(その13)
 
 
 
 
 
 
 
大阪を出発して127日め
原付を積んだ軽バンで
離島を含め北海道全域を周り
74日目からは本州北東北を走って
120日目からは帰路の寄り道旅です







伊香保のディープな珍宝館のあと、またすぐ近くのディープな場所、伊香保おもちゃと人形自動車博物館で沼ってしまいました。


しかしここ伊香保には、クルマで数分のエリアに第三のディープスポット、命と性ミュージアムがあるのです。






  命と性ミュージアム(群馬県)





閉館は17:30だからまだ1時間以上あって助かりました。

入館料は現金1200円でした。



午前中の珍宝館は、どっちかゆーとヨゴレ寄りですが、こちらはマジメ寄りです。

小学生以下は無料で、実際親と一緒の小学生も3〜4人いました。







webサイトにはこのように書かれていました。



当館では人間の性、神秘、その文明の証を さまざまな角度から触れることができます。


性交、受胎、快楽、性風俗に至るまで赤裸々な表現を一つの真実として笑って受け止めドキッとしていただければ幸いです。指差し






真面目な展示のなかに潜む、いきなりのドキッ

館内に入ると、いきなりドキッです。

館内には無修正の出産映像が常時流れているコーナーも有りました。






ヒトゲノムマップとか。






男女産み分けとか。
こんなん読んだあと男の子連れのお母さん見かけたら、あらまあ激しかったのねえとか思ってしまいます。口笛





ヒ、ヒ、フー。

座ってパッカーンしてみましたが自撮りではいい写真は撮れません。

かといって撮ってもらえませんかと誰かにお願いする勇気はありません。チュー







黒く大きかったので握らせてもらいました。(*´ェ`*)ポッ






この通気孔から風が吹き出すので、モンローになってスカートひらりの写真が撮れます。
カップルで行ったらぜひ写真を撮りたいです。





つか衣装やメイク、ウィッグも決めて撮りたいですね。

でもそこまで付き合ってやってくれる人はあんまりいなさそうです。






棺桶の入館体験て、、、これは撮りたくないです。





このへんの人形や雑貨は欲しいかも。






男の子と楽しい一時、、、役者修行の美少年、、、ほうほうなるほどなるほど。












続きます。