夏の北海道から秋の北東北を旅してきた

 142日間の記録です
 
  もう1年以上も前のことになってて驚きです
 
 
 
 
 
 
92/142日目(その1)
 
 
 
 
 
 
 
大阪を出発して92日め
原付を積んだ軽バンで
離島を含め北海道全域を走り
74日目から北東北を徘徊
そろそろ青森県が終わりに近い

 




  

道の駅津軽白神 ビーチにしめや






離れのようなとこの端っこがサイド全開にできてトイレもあってベストかな。






つーことでサイド全開で朝ごはん。
いつものしょーもないパン(在庫)。






ちょびっツ一人用シャインマスカット(200円)。








2024年10月3日(木)曇
気温14度(推定) 西目屋








横の大型車用のスペースに変な車が駐まっていて、なんじゃこれはと思ってたらそれは水陸両用バスとゆーものらしい。


パクリ画像






うーん、乗りたい、、、、かも?

でも水に入ればただの船だし、でも乗り入れる時の水しぶきがダイゴミなの、、、、、かも?


つかコレ一番楽しいのはドライバーちゃうんか思てスルーしました。

2500円もしたし。



でもコレ乗りたいとなったらまた青森に来んといかんのかってのもタイヘンだから、この時乗っときゃよかったかなーと今さら思いましたが、調べたら青森でなくても乗れるとこがちょこちょこありました。

知らんかったけど大阪にもありましたわ。ニヤニヤ


天満橋からいつでも乗れるとなると、、、

多分乗ることはおまへんわ爆笑爆笑爆笑






今日の活動は歩いてもイケるすぐソコから。





  乳穂ヶ滝(におがたき)






しめ縄の結び方がカッコいいです。






鳥居をくぐるとドラクエみたいな剣と盾とキラーパンサーがお出迎えです。






なんだか神聖な雰囲気です。







ピントがぴしっと合わず、何らかの力によって空間がねじ曲げられたかのようです。






これも。






これも。






これもほら。






そろそろわかりましたかね。







うっすら細く滝が落ちているのが。






水の粒子に可視光線が反射撹乱されてぼやけた画になっているのでしょう。








知らんけど。







続きます。