夏の北海道から秋の北東北を旅してきた
142日間の記録です。
55/142日目(その2)です。
大阪を出発して55日
原付を積んだ軽バンで北海道にわたり
道央を徘徊中
義經神社
各地の義経伝説の一つにアイヌの伝説があるらしい。
平泉から逃れ、アイヌと互いの文化を共生したとするものだそう。
江戸末期に北海道調査の幕吏近藤重蔵に贈られた御神像が義経神社の起源になったそう。
アイヌと交流したとかでアイヌからも敬われる判官カムイ。
どーでもいいがハンガンカムイと読むらしい。
みなもとのくろうほうがんよしつねなのにホウガンカムイでないなんて。
義経資料館(現金200円)もあった。
200円払ったのです。
数は多くはないけど、他にいろいろ展示物もあったのですが写真を撮るほどの興味を覚えなかったようで、カメラロールにあった写真はこんなんだけです。
ほぅとかふぅんとか思って写真を撮ってたのは解説パネルだけだったというね。
ホウ、フーン

ニ風谷ダム
ニ風谷のアイヌの聖地がダムに沈んでるらしい。
一番行きたいのが7は、8の方から水門を渡って7へ行くみたい。















