142日間の車中泊旅の記事を一時中断して
先日愛知で仕事をしたついでに
周辺を徘徊したことの記事になります
 
 
 
 
 
 
 
愛知に行きたいところがなく静岡へ行き
岐阜を越えて北陸から滋賀まで戻って
最終日の本日は長濱を徘徊中です。
 

 

 
 
 
 
 
 

  海洋堂フィギュアミュージアム

 
 
 
 
 
入場してすぐはショップになっています。
 
 
 
 
 
ガチャガチャとか。
 
 
 
 
 
ツールボックスは要らんけど、科特隊とウルトラ警備隊のバッチはちょっと欲しい。
 
 
 
 
 
リボルテックのエヴァのヒロインたち。
 
 
 
 
ショップ奥のレジ横にミュージアムの入り口があるので、1000円払ってさらに奥へ進むよ。
 
 
 
 
2Fのミュージアムへの上框におわすラオウ、ケン、ユリア。
 
 
 
 
 
チケットを買った時コインをくれるので、記念のガチャガチャができる。
 
缶バッチはいらないがフィギュアはあまり種類がないが、テディベアやフェアリーなんかおっさんに似合わないので、七人の侍にしよう。
 
 
 
 
 
当たったのは七郎次。
 

 

 

 

 


 
 
そして展示室への階段を上がるとエヴァ初号機がお出迎えです。
 
 
 
 
ここから常設展示、企画展示とテーマも分けて展示があります。
 
 
 

常設1ー海洋堂ヒストリー

 
 
 
 
 
お、海底少年マリンのP1-0号、パートーロオオォオルー。

 

プラモ屋から始まった海洋堂。

 
 
 
 
そこからガレキ屋さんへ。
ガレージキットって言って、オリジナルで作るすんごいお高いキット。
 
買う方も彩色とか造形の調整とか必要で、カネ出すだけじゃまともな出来にならない、すごいハードルが高いものだったと記憶してる。
 
 
 
 
その第1号モデル。
カリオストロ伯爵のオートジャイロ。
よーこんなんチョイスしよったな。
 
 
 
 
 
そーゆー1980年ごろのお話。
 
 
 
 
 
東宝映画、海底軍艦 轟天号。
 
 
 
 
 
幼虫モスラとルパンに出てきたラムダ。
ラピュタのロボット兵に似てるけど、あっちトゲトゲないし。
まーこのルパンも宮崎のヤツだからな。
 
 
 
 
 
レジンキャストのナウシカとクシャナ殿下。
メカや怪獣はともかく、アニメキャラの顔を素人が塗るとか無理ゲーやろ。
 
 
 
 
レジンのルパンたち。
不二子ちゃんおらんやん。
 
 
 
 
クラリス・ド・カリオストロと、その後ろのちびっ子は、たしかマジカルエミに変身する前の小学生やぞ。
エミやのうて変身前の小学生をチョイスとかこれがまた。
もう一体は知らん。
 

 
 
 
 
トチローの帽子を持つエメラルダス。
 

 
 
 
 
 
続きます。