142日間の車中泊旅の記事を一時中断して
先日愛知で仕事をしたついでに
周辺を徘徊したことの記事になります
愛知に行きたいところがなく
富士山を見ようと足を伸ばした静岡県から
北陸へ抜ける途中世界遺産白川郷に差し掛かる
道の駅飛騨白山
おはよーございます。
寒いので朝から足湯です。
ツーリング中のバイク3台が道の駅に入ってきました。

めっちゃ寒そうです。
バイク乗りの一人は湯があって嬉しそうに、でもブーツ脱いだりはタイヘンなのでかじかんだ手を突っ込んでました。
仲間に湯があるぞと呼びかけてましたが、足湯やないかい汚いやんけとか言われてました。
ねえ。
わしでもこんなカンジでオッサンが足突っ込んどる横で手ぇいれるのイヤやな。

でも普通の風呂なら足どころかサオからタマからオイドまで隣でオッサンが突っ込んでても入れるから不思議ね。
温泉併設足湯併設、でも食事処はないのかな?
こぢんまりしてるけど静かでイイ道の駅でした。
朝ごはんのポテトサラダパンを食べて出発しましょう。

世界遺産白川郷を見て、富山か高岡ぐらいまでイケるかな。
ラジオで地震後初めて漁を再開した漁港の話をしてて、ちょっとずつ復興してる能登半島を回ってもいいけど。
この日は4月30日。
この頃には、人の多いGW後半を避けて寄り道は5月2日までとして3日には家に帰ろうかと思い始めてたから、能登を巡ると日数が要るなと今回はスルーしようと思ってる頃でしょう。
それと、世界遺産は 白川郷・五箇山の合掌造り集落 ちゅーことで白川郷だけじゃないことに気づいて、ならばインバウンドだらけといわれる白川郷じゃなくて今回は別のエリアに行こうと思いました。
なに山?
前方に雪をかぶった山を見ながら走って。

白川郷は停まらず右手に見ながらスルーして。

でも写真みてたらそんなにワチャワチャもしてなさそう。
まだ9時だからかな?
つーことで雪の残る白山白川郷ホワイトロードを駆け上がる。













