視点からの対峙
真夜中になってしまったよ。
イリュージョンしちゃったのよ、
Amebaちゃん![[みんな:01]](https://emoji.ameba.jp/img/user/na/nandm0404/481983.gif)
怒涛の世界新記録やり直さなくっちゃいけない
面倒くさがりカボちゃんです![[みんな:02]](https://emoji.ameba.jp/img/user/na/nandm0404/456857.gif)
今年のテーマは「対峙」です。
なので、今月はしつこくドSでいきます、嫌いじゃない![[みんな:03]](https://emoji.ameba.jp/img/user/na/nandm0404/493206.gif)
仕事の位置付けとして、
カボの業種はあくまでも
サービス業です。
販促プランナーって、コンサルタント?
ってよく聞かれますが、ご相談から入ることが多いので
そういう風にとられがちですが、
ここでは、ずっとプランナーと呼んでいます。
呼び名の違いは置いといて。。。
対峙させていただく方(向き合う方)の視点で
説明するとわかりやすいのかもしんない。
クライアント=依頼人ではなく、
カスタマー=お客様です。
一緒にやっていくための、
プランナーでありたい。
対峙する方が依頼人(クライアント)という位置付けだと、元来弁護士さんだとか、会計士さんだとか、せんせーと呼ばれる方からの目線にどうしてもなりがちだと思っています。つまり、自分がコンサルタントだよーといえば、お客様は、クライアントという呼び名になるのだと思っています。英語専攻なので、カタカナには敏感(笑)
上の立場からものを言う、教える、指導する
そのような視点からではなく
一緒に、考え、より良い未来を創り上げていく。
そんな、提案であったりサービスを提供する。
そうありたいので、
カボさんとか、カボちゃんだとか呼ばれるのは、とても有難いことであり、
嬉しく思います。
プランナーとしての立ち位置で、ありたい。
お客さまと、未来に向かって
同じ目線で提案していくことに
対峙していきます![[みんな:05]](https://emoji.ameba.jp/img/user/na/nandm0404/871757.gif)
iPhoneからの投稿
イリュージョンしちゃったのよ、
Amebaちゃん
![[みんな:01]](https://emoji.ameba.jp/img/user/na/nandm0404/481983.gif)
怒涛の世界新記録やり直さなくっちゃいけない
面倒くさがりカボちゃんです
![[みんな:02]](https://emoji.ameba.jp/img/user/na/nandm0404/456857.gif)
今年のテーマは「対峙」です。
なので、今月はしつこくドSでいきます、嫌いじゃない
![[みんな:03]](https://emoji.ameba.jp/img/user/na/nandm0404/493206.gif)
仕事の位置付けとして、
カボの業種はあくまでも
サービス業です。
販促プランナーって、コンサルタント?
ってよく聞かれますが、ご相談から入ることが多いので
そういう風にとられがちですが、
ここでは、ずっとプランナーと呼んでいます。
呼び名の違いは置いといて。。。
対峙させていただく方(向き合う方)の視点で
説明するとわかりやすいのかもしんない。
クライアント=依頼人ではなく、
カスタマー=お客様です。
一緒にやっていくための、
プランナーでありたい。
対峙する方が依頼人(クライアント)という位置付けだと、元来弁護士さんだとか、会計士さんだとか、せんせーと呼ばれる方からの目線にどうしてもなりがちだと思っています。つまり、自分がコンサルタントだよーといえば、お客様は、クライアントという呼び名になるのだと思っています。英語専攻なので、カタカナには敏感(笑)
上の立場からものを言う、教える、指導する
そのような視点からではなく
一緒に、考え、より良い未来を創り上げていく。
そんな、提案であったりサービスを提供する。
そうありたいので、
カボさんとか、カボちゃんだとか呼ばれるのは、とても有難いことであり、
嬉しく思います。
プランナーとしての立ち位置で、ありたい。
お客さまと、未来に向かって
同じ目線で提案していくことに
対峙していきます
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