ザ・大和なでしこ -154ページ目

飲食接客業と派遣 ~その①~

いやぁお久方振りブログテヘッ


朝青龍さん、アメリカからおかえりなさい♪

で、ふと思い出したので

こんなブログ。


え!?タイトルと全然関係ないジャンよ!


はい!じぇんじぇん関係ございませぬ笑う



いやいや、カボ、この68代目横綱にお目にかかったことが、あったのだ照れる

彼は、本当に素敵なひとだ。

そんな、印象だけが残っているよキュン




あれは3年半くらい前のことかしらん?




英会話講師を辞め、プータロー1年えっを大いに満喫していたころだテヘッ

その頃、今は無き派遣最大手になんとなく登録していたのだ。

もしもの時の、臨時稼業として。


で、まったくカボには音沙汰もなく、大盛り上がりだった派遣会社から

切羽詰まったご様子で、ご依頼がきましたよ。

案内じゃなくて、ご依頼?


「カボさん!助けてください!」ってね。


カボ 「なんで?なんで?えっ


「大人数の飲食パーティー接客のお仕事です!」


そんなこんなで、交渉して、かなり時給もよくしてもらい、

カボを必要としてくれるなら!やりまっせ!


ということで・・・


派遣のお仕事だ。



内容はこうだ!

何にも聞かされない・・・えっ


時間と場所と服装だけ指定。

真っ白のYシャツ、ネクタイ(男女共に)、黒のスラックス、黒の革靴(ヒールダメ)

髪型は、ワックス塗り塗りオールバック(長い場合は束ねる)


これだけで、大体わかるっしょ?

パーティーの形態が。


ほんと!開けてみたら、えらいことになっとった!



そこで、わぉ!と一瞬心の中だけで感激したのが、朝青龍さん。


DJはなんと m-flo生演奏もあったような?


ドン小西さん、やっぱしド派手なんだえええー!!

目に入るんだよ、どうしても。


多々モデルさん・・・多々芸能人


大手出版の雑誌取材なんとやら・・・

テレビもなんとやら・・・


カボ、映ったかな?テヘッ


いま思えば、あー!もったいない!


当時は、必死のぱっち!

そんなことに関心を持つほど余裕は、ない。

パーティーがうまくいくことだけを考えて。



で、やっと、状況を把握した。

これは、セレブリティなレセプションパーティー。


何百人ものご招待客。


全員ドレスアップ。






そんな話の始まりから・・・


続く。