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潜在意識のカウンセリング☆リーフ

こんにちは!潜在意識に語るカウンセリングをしています、リーフと申します。
私は、両親のネグレクト、元夫のDVや虐待、保護命令や判決離婚を経てひとり親になり、自分らしさを取り戻した経験と、医療人としての経験などを活かして心の浄化のお手伝いをさせて頂きます。

ごきげんさまです♪



私は最近、自分の身体の訴えが少しだけ分かるようになってきました。



今まで感じなかったレベルで満腹感が分かるようになったり



眠さやだるさが分かるようになったり



苛々するポイントが分かるようになったり



今まで全く分からなかった身体の訴えが、僅かながら感じる事が出来るようになったので



無理をすることも少なくなりました。



断捨離は
今は何かと忙しくしているので熟成中ですが、



それも責める訳でもなく



ただ「お休みしている」だけで、自分の中では納得しています。



それが自然に出来ている感じがすることに、また喜びを感じて



自分をもてなしている感じも、少しずつ分かってきてまた、少し嬉しかったり。


少しずつ、少しずつですが前へ進んでいます。



さてさて、私のプライベートな話についてですが…



昨夜、自動車を運転中に原付バイクと衝突事故を起こしました…。



日頃から気を付けている交差点だったので、一時停止してミラーも見て発進したのに、突然ドカン!と弾丸のごとくバイクがぶつかり、ただただビックリ!



バイクの方も私も怪我はなく、物損事故として扱われたのですが…



初めての事故にビックリ!


今後の話し合いも、どう進めていけばいいのかわからず…(@_@;)



お互いに命があって良かったなぁ…
と、当たり前のように感じていた命の大切さに、今更ながら気が付いたところです。



なんでも
ひとくくりにしたいのか
何かのせいにして責任逃れをしたいのか



やっぱり本厄だ!



と、厄年のせいにしてしまいました。



それと、
昨日は女性の弁護士さんに離婚について相談に行きました。



すごく親身になって話を聞いてくれましたが、DVは専門外なので見れないとのこと。



でも、DVを自覚していない夫が改心するなら、徐々に同居してもいいと考えていることを話すと…



やはり、
「いくら約束をしたからといって、同居は勧められない。それが婚費がもう少し欲しいから期間を延ばすのならいいけれど、相手が変わるのを待つのなら、残念ながら治らないから勧められない。」とのこと。



弁護士、司法書士、調停委員、審判官、上司、先輩、友達、両親にも同じように言われていましたが…



メンタルの断捨離と、グループセミナーで川畑先生がおっしゃっていました。



「暴力は認めちゃいけない。相手が暴力に気付く機会を奪うことになるかもしれない。」



そう、私は自分もこども達も守らなければならない。


答えは分かっているのに、なぜか決められない。



色々なまだ起きてもいない出来事にどんどん不安な気持ちを貼りつけて、モンスターに仕立てあげたのです。



時間は今



今を大切にせずに、未来への不安に駆られて身動きが取れず、怯えている…。



被害を受けたのは私なのに!



私はもっと大切にされるべき存在。



自己肯定感を育むには、強い自己否定を続けてきた時間の数倍、数十倍、数百倍はかかるのかなぁ…。



毎日、何かに感動して涙を流す機会が増えたけど、
まだまだ私の中の暗闇は一筋の光だけが射しているかのよう。



一筋でも、



光が射しているのなら、希望も持てますね。



今日もごきげんさま♪



明日は楽しみな
初心者向け断捨離セミナーです。



あずみさんに久々にお会い出来ます♪



また、ご報告は後日♪



ごきげんさまです♪



私は最近、久々の連休を満喫?していました♪



久々の休みにうかれながらもこども達との生活でドタバタしていたので、自分の用事諦めて、こども達と沢山遊びました。



毎日進化しているこども達。

毎日新しい言葉を幾つも話し、その度に笑わせてくれます。



先日、5歳になったばかりのお兄ちゃんも、弟の言葉に毎日笑い転げています



先日は
私の顔やお腹の肉をつまみながら
「にく~、にく~♪」と言う下の子…。

その子のお腹を、私が何度もつまんでいた時のこと。


今までなら
「ややー(嫌だ)!」と言っていたのに

先日は半分怒りながら
「やめてよー!(`へ´)」とハッキリ言っていました。



そうかと思えば
遊びから帰って早々、ばぁばに
「ばぁばー、ごはん、まだぁ?なぃ~?ないの~?はやくしてー!」
と催促したり。



本当に私達家族全員を
とても幸せな気持ちにさせてくれます。



そうそう
お兄ちゃんの誕生日の出来事。



お兄ちゃんは5歳になりました。



ますます元気いっぱいなので、朝から1歳10ヶ月の弟と大喧嘩!



産まれてきてくれた喜びを思い出して、優しくしたいなぁ~なんて気持ちも束の間、私まで参戦して大喧嘩!



お陰で実家に帰るのが遅くなってしまいました…。



地元の友達とも会えるはずが…
今回は見送ることに。



更に怒りはピークに達し、苛々…。



やっとの思いで乗れた船の中で、
お兄ちゃんが一言。



「間に合って良かったね♪(^O^)」



…ガクッ。



あんなに急いで支度して、思うように支度が捗らずに苛々して、しかも予定より4時間も遅れたのに…(@_@;)



間に合ったって感覚なんだなぁ~と
一気に力が抜けました。



またある時は、
1人でお菓子を上手に食べていた1歳10ヶ月の弟。



「エリーゼ」という細長いチョコのお菓子を一口噛り、自分の鼻の下にくっつけて一言。



「♪ぞ~ぉさん、ぞ~ぉさん、お~鼻、ながい~ぃ~♪」



またまた爆笑!
でももっと笑えたのは…夜。



湯タンポの小さいサイズを3つ用意した後のこと。



1歳10ヶ月の弟くんが気を利かせて湯タンポを2つ、うんしょ、うんしょ、とお布団まで持って行ってくれました。



それだけでも感心していたのですが…
問題はその後!



行方を最後まで見守ると、3つ敷いてあった布団にそれぞれ1つずつ、湯タンポを押し込んでいて…



更に私の布団に湯タンポを入れたら布団をめくり、



モソモソと布団の中へ潜りこみ、



布団を掛けて…



バタンッ!



大の字になって
グーグーといびきをかく真似をしていました…(@_@;)


眠かったんだか、イタズラしたかったんだか…。



またまた力が抜けました。


男の子のお母さんって、毎日怒鳴ってばかりだと言うけれど、



こんなに可愛いことばかりされたんじゃあ、怒る気にもなれませんね(^.^)



毎日泣いてる心優しいお兄ちゃんと、

毎日お花が咲いてて楽しそうな明るい弟。

そして、あわてんぼうで忘れっぽい、修行中?のママ。



こんなバランスの取れた?家族で仲良く生活しています♪



皆さんは、いかがお過ごしですか?



ごきげんさまです♪



自宅の断捨離が進んだり
熟成中だったりと波がありますが、なんとか飽きずに続いてる私です。



今日は気になる…
というか、怖くなってしまったお話をします。



***************


前回でしたか、2回目の面会が終わった話をしましたが、その日の夜のことでした。


現地解散後、こども達を実家に預け、自宅へと帰宅途中、電話が鳴りました。



見ると先ほどまで会っていた夫から。



運転中だった私は
着信の確認だけして、メールを送りました。
どうかした?と…



その後、返信があったようでしたが気が付かず自宅へと帰り、車の中でまたメールをしたところ、電話が掛かってきました。



「税務署に出す扶養の届け出で、現況届けを添付しなくちゃいけないから今の住所教えて。はい、どうぞ。○○の何番地?」



え?
何で教えなくちゃいけないの?
教えたら何をされるかわからない!
教えたくない!怖い!



…でも、
同じ書類を出したばかりの私は思い返していました。


確かに…扶養削除する人は現況届けを添付するって書いてあった…。

でも、どうしても住所言わないといけないの?

どうしたら住所言わずに電話を切れる?

…。



沈黙の時間が流れる。



息が詰まり、苦しくて苦しくて早く逃げたくなりました。



どう対処したら良いのかわからず、渋々教えたのでした…。



自宅の住所は同じ職場にいる限り、調べやすいのもあり、誰かから聞けば分かってしまうもの。



隠しきれないのも事実であり、



警察の方も
「何かあったらすぐに警察が駆け付けますから、遠慮せずに連絡して下さい。」


と言われている…。



それに
職場や自宅へ押し掛けるようなら、退職に追い込まれるだろうし…。



5分程の沈黙の間、様々な考えが巡り、その書類を出さなければ夫側が扶養してると判断されても困るし…


こども達は幸い、実家にいることも多いので、身の安全は保たれているかな?



私は…
気持ち悪いけど、うちの不動産屋さんは上司の知り合いがいて事情を話してくれているし、すぐに連絡出来る先輩や上司がいる。



いざとなったら警察!



今度は遠慮せずに逮捕してもらえるし。



不安な気持ちは残るのですが、様々な対処法を思い出したので、様子を注意深く観察しながら生活していこうと思います。



何事もありませんように…。