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潜在意識のカウンセリング☆リーフ

こんにちは!潜在意識に語るカウンセリングをしています、リーフと申します。
私は、両親のネグレクト、元夫のDVや虐待、保護命令や判決離婚を経てひとり親になり、自分らしさを取り戻した経験と、医療人としての経験などを活かして心の浄化のお手伝いをさせて頂きます。

ごきげんさまです♪



今日は七草粥を食べる日ですね(^ω^)



私もちょっとだけお正月を味わうために、お粥に混ぜるだけ~の七草粥セットを買いました。



朝ご飯にはならなかったけど、晩ご飯に頂きたいと思います。



さて、一昨日の面会のお話をしましょうね(^.^)b



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一昨日、風の吹きすさぶ寒~い朝、2回目の面会がありました。



こども達は
久々に会えた喜びでいっぱいで、日帰り温泉施設内ではしゃぎ過ぎた為、職員から怒られてしまいました…(@_@;)



確かに、注意しても制止しきれず手を妬いた程ですから、それはそれはご迷惑をお掛けしました…。



お風呂に入ったり出たりご飯を食べたり…



やることもなくなり、寛ぐ場所もなかったので
早々に切り上げて
場所を公園にうつし、こども達はエネルギー全開!



さすがに1歳児は湯疲れしたのか早くも熟睡したので最後までベビーカーで寝ていました。



夫とは
これからのことは一切話しませんでしたが



面会時の印象は良かったようです。



真ん中の4歳児は
夫に肩車をねだり、嬉しそうにはしゃいでいました。


12歳のお兄ちゃんは…
離れて暮らしているため一番気掛かりだったのですが、どうやら元気な様子。



今までみたいに沢山お喋りして、関係あることないことを色々教えてくれました。


相変わらず戦争ものが大好きで、原爆は新潟にも落とされたんだとか、何人犠牲者が出ただの、戦闘機の名前は何だとか、よくわからないけど楽しそうに話してくれました。



今まで毎日一緒にお風呂に入ってそんな話をただただふ~んとか
へ~とか
そうなんだ~と
よく聞いていたことを思い出しました。



別居する直前まで
そんな生活だったので



別居を伝えてあったとはいえ、なんだか不憫に思えて複雑な気持ちでした。



本当は安全な場所で一緒に暮らしたいのですが…



別居後に荷物を取りに行ったときのお兄ちゃんの言葉が甦ります。



「あんなこと(自分は残るよと)言わなきゃ良かった。何であの時行かないなんて言ったんだろう?自分はなんて馬鹿なんだろう!今更遅いけど、言った自分が頭にくる!一緒に行けば良かった!」



そう言われた時、
今の生活を垣間見た気がして心配になりました。



今すぐにでも連れて帰りたかったことを覚えています。



今回はそのような発言はありませんでしたが、
前回手紙を渡してからは、夫なりに色々と考えたようだったので



今回はメールで最後のメッセージを送りました。



調停で話していることを聞いていないかのごとく振る舞われるため
再度お願いすることと
自分の言動を見つめて貰いたいことを
ハッキリ書いてみました。


これでメッセージは終わりにして
何も音沙汰がなければ脈なし、と捉えて
裁判にするつもりです。



やれるだけのことはしてきたので、これで何も起こらなければ後追いしてまで関係修復しようとは思いません。



だって、相手は相手の都合で不機嫌なんですから。



逆に諦めがつきますね。



やれるだけのことはしても相手は変わらないんだから。


職場や職域を越えて
私達夫婦の話が大事になっているようですが



周囲の意見に振り回されることなく、自分の意思を尊重したいと思います。



結婚する時も
周囲の反対を押し切ってした結婚でしたが



これからの人生も
自分で決断したのなら
潔い人生を歩める気がします。



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先ほど、新車を契約してきました。



昨年から気になっていた車です。



私名義で買うのは初めて。高い買い物でしたが、なんとか出来るでしょう♪



頑張っても
本当に欲しいものを手に入れる私であることに喜びを見つけました。



まだまだ先の納車まで楽しみにしています
ごきげんさまです♪



今日は仕事です。



周りも段々とお正月モードから通常モードへシフトしつつありますね。



私は新たな家族の形を探すため、
自分軸を取り戻すため、
毎日毎日
断捨離CDとDVDに触れ
スッキリした部屋と心で新年を迎えました。



昨日は
夫と話し合った…というか、話を聞いて帰宅した後



久々にのんびりと好きな事をして過ごしました。



夫との関係は
どうするか、は今すぐに決められず



決める必要もないのかもしれないけど



夫に対する執着から離れたら、
夫の態度が変化しました。


周りがどう言おうと



相手がどうしようと



私は決めたことを進めてもいいし

進めなくてもいい。

また、考えを変えてもいい。



ただただ
私がいいと思うことを



その時
最良と思うことを
自分に嘘をつかずに決めていい。



そう、こうでなくちゃ



こうしなくちゃ



から、
今年は離れたいと思います。



皆様にとって
素敵な1日でありますように☆彡



あけまして
おめでとうございます



2012年
新たな年が始まりました。


年越しは仕事で忙しく寝ていなかったので、なんだかよくわからない年明けになりました(@_@;)



毎年のように思う
「新年の抱負」も
考えもせず、ただただ眠くて辛くてぐったり…。



そんな年を過ごすのか~
と少しだけガッカリしましたが、気分は晴れ晴れしていました。



なぜって?



もちろん
断捨離が進んでいたから。


それも
1番見たくなかった、でも1番悩んでいた汚部屋にゆとりが出来たこと。



12月30日。



その日、私は滅多にしない昼寝(夕寝?)をし、エネルギー充電してから断捨離を始めたら



いつまで経っても止まらない。



始めたのが遅いのもあったけど、ようやく一段落着いた時、時計は2時を回ってた。



12月31日、大晦日になっていました。



CMで流れる
「今年の汚れ、今年のう~ち~に♪」



うん、なんとか間に合った!



今年のうちに
1番問題にしていた部屋がスッキリ片付き、なんともいえない
い~気分!



私、やればできるじゃない!



自信もついて



しばらく
スッキリした元汚部屋を
眺めていました。



1番悩んでいた場所が整うと

悩んでいた分のエネルギーが自分に還元されるのか

プラスのエネルギーとなって返ってきました。



あぁ、本当に気持ちがいいですね。



私の1番の悩み事である
夫との関係すら、もう解決した気分です♪



その夫、
新年早々、連絡をくれました。



「こども達抜きで、2人で会おう。」と。



あれ?いいの?

夫は弁護士を付けているからか、2人で会うことや話すことすら出来なかったのですが、今回は夫からのお誘い。



危険な気持ちも捨てきれませんでしたが、

次回調停までに結論を出さなければならない(離婚の方向で話を進めるのかどうか)

こともあり、1時間だけ直接会って話をすることができました。



何を話したか?



夫からの提案…というのでしょうか?
反省というのでしょうか?


何があっても認めなかった自分のしてきた事実を



何でも自分勝手に推し進めてきた生活を振り返り



「これからは、何でも相談してコミュニケーションを取って決めていきたい。自分の気持ちに素直に過ごしていけばいいのかな?
お互いに思っていることを溜め込んで、素直になれない部分が俺にも少しあったから…小さな不満が大喧嘩になっていたと思うんだ。喧嘩ごしにならないように、お互いに伝えあうようにすればいいのかな、と思っているんだ。」



涙目になり、
言葉を慎重に選んで話す姿にハッとしました。



今までに見たことのない姿。



本当に気付いてくれたのかもしれない。



信じるか?



どうするか?



夫の態度次第だと伝えてあったけど



実は私の気持ち次第かもしれない。



どうしたい?



出来れば仲良く皆で新たな生活をしていきたい。



でも
言葉巧みに引き戻され、安定した生活が出来るとは限らない。



殺されかけた事実は消えない。



繰り返される危険は残る。


本当に自分に向き合ったら、もっと違う態度になるだろう。



やっぱり私は戻れない。



夫を想う気持ちはあるけれど、暴力は許しちゃいけない。



本来なら
逮捕されるべきだったのに体裁を気にして
そうしなかった。



調停委員から聞く話。



相変わらずな態度。
いや、今まで以上の酷い言動。



私はそんな人と一緒に居なくてもいい。



他に安心して生活出来る人は必ずいるはず。



信じたら、裏切られた時に相手を恨んでしまう。



強い意志は
義父母とは一切関わりたくないということ。



自分に素直に、というならば



私は離婚を選ぶかな、今は。