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本日のオススメblog

昔の映画、クラシック音楽(演奏・鑑賞)などなど

『今日の映画』


・あの頃ペニー・レインと



こんばんはぁ~。


梅酒飲んでいい気分 (*゚ー゚*)


おっとっと、大好きなケイト・ハドソンを語るのに酔ってちゃだめよね(笑)




監督:キャメロン・クロウ


2000年の作品です。



友情・青春・恋・セックス・音楽・ドラッグなどのネタがうまく融合されてます。


少し『Stand by Me』の甘酸っぱい雰囲気を持ち合わせてる??


だから、わたし的に、


めちゃめちゃいけてます!




ケイト・ハドソンにはまってしまったのもこの映画がきっかけ。


美人は美人なんだけど、独特の顔のバランスですよねー。


あの雰囲気、ゾッコンですなぁ(死後) (ノω・、)





安藤悠里(あんどうゆうり)

『今日の映画』


・Always


三丁目の夕日ではありませんよー (^-^)/


スティーブン・スティルバーグ監督。


1989年の作品です。


山火事を飛行消化する消防隊。


主演ピート演じるリチャード・ドレイファスはそのベテランパイロット。


でも仲間を助けるがために自分の命を落としてしまいます。


まずこの死んでしまう瞬間が心を打つんです。 (x_x;)


この肴だけでお酒飲めちゃう!みたいなシーンです(笑)




死してなお、愛する人を見守るという『ゴースト』にも似たストーリー。


CGを駆使してない分、わたしはこっちの方が好き。




なんといっても、火の中の”アクション”、愛する人への”ラブストーリー”、これぞアメリカンといわんばかりの”バックグラウンドミュージック”


どれをとっても感動と迫力を感じることができる映画だと思います。




ちなみに、、


オードリー・ヘプバーンも死後の世界の妖精的な役で特別出演しています。


この作品をもって女優業を引退。


高齢になっても光ってますね。



安藤悠里(あんどうゆうり)

今日の映画


・シャレード



1963年の作品です。


始まりと同時に不気味な感じ。


何だこの不協和音??((゚m゚;)


列車から死んだ男性が転がり落ちてくるところから始まります。



ここだけ見るとこってりミステリー作品かと思いがちですが、実はここからは少しコメディーチックでもあります。


この死んだ男性、オードリーの旦那であり、裏社会の詐欺師。


政府のお金25万ドルを盗み、金のありかが分からないまま死んでしまったため、オードリーに悪党共が押し寄せてきます。


見てもらったら分かるんですが、この悪党達が現れるシーンからちょいとコメディー入ってますね。


コメディー性はあくまで軽いノリだと思うんですが、ストーリーも飽きのこないつくりになってるので退屈しません。



最後の結末は、『やられた~』って感じでスッキリして終われますよ。


やっぱりオードリーが演じると、ミステリーも少し華やいでいい感じになるんですね。


オススメです、昔の映画だけど、見てください (-^□^-)



安藤悠里(あんどうゆうり)