太陽がいっぱい・太陽がいっぱい(Plein Soleil) 1960年フランス映画 サスペンスの元祖。 大富豪の友人を殺害、その友人になりすまそうとして 身分証偽造や筆跡練習をして・・・と、 計画通り順調に見えたが、、、んが!!(笑 このストーリー、今思えば単純なんだけど、 1960年にとってはスリル満点だったはず。 当時の人はとても刺激的だったんだろうなぁ。 アラン・ドロンがとにかく若いです。 今の人は知らんかの。