昨日に続いて、カマイルカを。

 

プール上空の黄色いボールを

目がけての飛び出し。

水面からボールまでは6mとのこと。

一直線に飛び上がって!

写り損なったけど、確かに

タッチしたのだ。

 

仕方のないこととは思うけど、

イルカたちの演技が映える

背景にできないものか?

 

私の座る場所が悪いのかなぁ?

 

さぁ、演技も終盤のジャンプ。

 

 

次はいよいよおシャチさん。

 

つ づ く

 

 

 

2ヵ月ぶりの鴨シーでわくわくが

止まらない日は、雲がもくもく…。

 

 

いつものトンネルを抜ければ、

すぐに到着よ。

 
イルカを見るのだ。
 
カマイルカ
 
背中は黒で、背びれが鎌の形
に似ているのが名前の由来。
 
お腹は白だよ!と、見せて
くれているところ。
 
 
 
 
 
 
尾びれの力だけでで水面を
駆け回る。
 
今回も引っぱります。
 
つ づ く

 

どうやら、管理職氏が気を

遣ってくれたらしい。

バイトが明日から5連休なの。

 

だけどぉ、私にも事情と

都合があって、このせっかくの

休み中には本業をするの。

 

あ、鴨シーには行きますよ!

二ヵ月ぶりだもの、そりゃぁ

楽しみですわよ。

 

 

過日、ワクワクな箱が届いた。

ありがとうございます。

 

 

 

どんなにワクワクかって?

 

こんなにワクワクよ!

 

バイト先でのこと。

 

若い社員さんの車の後部座席の

窓が割れてしまったと大騒ぎに

なった。

 

職場の駐車場に停めていた日中の

ことだ。

お借りした画像だけど、青い丸で

囲った窓が全面ヒビ割れ状態だった。

 

イタズラにしては悪質だし、手荒な

ことだ。警察署に連絡して、お巡り

さんに来てもらった。

 

炎天下、小一時間もかかったのだが、

お巡りさんの見立ては「事件性なし」。

 

色々な条件が重なった自然破損との

ことだそうだ。

 

修理をどうしたものかと保険会社に

相談すると、担当者は、類例のない

ことなので、保険でカバーできるか

わからないと言ったきり、何も連絡

がないそうだ。

 

もう一週間たつんだけどねぇ?

 

翌日、彼女は「お騒がせしました」

と、ドーナツの箱を差し出した。

修理にいくらかかるかもわから

ないのに、こんな心配して…。

 

 

 

 

注文しようとすると品切れだと

表示されて、なかなか入手できな

かったけれど、台風一過の爽やか

な日にやっと到着!

 

表紙は元気なころのアース君。

亡くなって1ヵ月ほどたったころ、

腸捻転だったと発表された。

 

急な病気…と思っているのは私た

ちだけで、アースはひょっとしたら

しばらく前から具合が悪かったん

じゃないか?とか、やっぱり

いろいろ考えてしまう。

 

第一刷が発売になったのは7月終わり

だったので、本文には元気なアースが

たくさん載っている。私の手元に

届いたのは第三刷で、追悼の文章が

短いながらも添えられていた。

 

 

カバーを外して表紙、裏表紙と

ひろげると、こんなふう。

 

二ヵ月ぶりの鴨シーには、今週

行く予定。