快適なコンテナハウスに
チェックインして、晩ごはんを
どうするか?
↑お借りした画像。
このガラスの引き戸の中が受付で、
非接触式なので無人である。
タブレット端末に必要事項を入力
すると、カードキーが出てきた。
便利だねぇ。
他の宿泊客も何組かあったようだ
けど、姿を見ることはなかった。
駐車場や敷地内、部屋の前を
関係のない人が歩いていたとして
も、何も違和感がない。
コンテナ1コが一部屋で隣の音も
気にならないということは、もし
何か異常があったとしても気付い
てもらえないということだ。
煩わしさがなくていいけど、
色々なことが起こるご時世…
ということを考えると、女性一人
での利用はちょっと怖いかも。
一歩、敷地を出れば、街道沿い
なのに街灯もなく真っ暗!
それでも、今回は友人が一緒だ。
いちばん近いという1.3㎞先の
居酒屋まで歩く。
帰りは、二人とも上機嫌で1.3km
の来た道を戻る。
またいつかここを利用すること
があるなら、必要な食料品などを
全部そろえて、朝まで部屋から
一歩も出ないように準備を整えて
チェックインすればいいかも。
翌朝は8時出発で朝マック。
山には天気の悪そうな雲だけどね。
つ づ く



