作・構成・演出・出演:清水宏

昨年に続いて2度目のエジンバラでの取って出しの体験ルポライブ。


19:30開演で2時間の上演予定が終わって時計を見たら、まさかの22:20に(笑)
あまりの興奮に50分も押してました。
前回同様、かなりエジンバラで苦労されたみたいで、今回はとにかく人通りの少ない所で集めるのに一苦労といった感じでした。
そんな場所でも満席にしてしまうのが清水さんの凄いとこやなぁと思ってしまいました。
更に英国のタイムズ紙の見開き1面の半分を占めてる清水さんにはビックリでした。
(ちなみにもう半分はロンドンオリンピック)
そんなタイムズ紙が清水さんの事を「底抜け超楽観主義者」と評し、清水さんのパフォーマンスを「コメディー・ボートでどこかへ漕ぎ出そうとしている」(清水さんとのインタビューから)と大きく記事にしてました。

そんな清水さんの挑戦ぶりや現地での英語ネタなど最前列の席で充分に堪能させていただきました。
最後に清水さんと映像担当の岩野さんに挨拶してきました。