昨日は都内で乃木坂46のアルバム『生まれてから初めて見た夢』のスペシャルイベントでメンバーとボーリングのイベントに参加しました。
選んだメンバーは鈴木絢音ちゃん
昨年のガンプラを作る番組を見て以来、魅力に惹かれまくって今回、ダメ元で出したら当たってました。
そして当日、受付を終えるとこのような券をもらいました。

そして席について、他の参加者を待って挨拶をしたら、奇跡的に愛知からの参加者が他にも2人いて4人中3人が愛知勢という競輪なら見事なラインでした。
そしていよいよ、メインの乃木坂メンバーの入場となり絢音ちゃん以外にも他の乃木坂メンバーも普通に間近で見られてかなりお得でした。
50音順でレーン割りがされていたので、新内眞衣さんが隣のレーンでした。
先週、名古屋の全国握手会でガンダムの逆襲のシャアが好きという話をした上で、先週と同じ格好で行ったので覚えてるか聞いたら覚えててくれてました。
そして先週は名札を気にしていたみたいだったので改めて名札も間近で見せました。
さてボーリングのルールはファンとメンバーの団体戦で席順に①②③④⑤(たまたま自分のチームは4人しかいなかったので⑤はない)と座った順に投げて最後にメンバーが投げて、また①に戻るというルール。
1ゲームのみでファールもあるという割と厳しめな設定。
ボーリングも楽しみながら、やっぱりガンダムの事がいろいろ気になって聞きました。
モバメでガンプラを作るって言ってたので、何を作るのか聞いたら、「ガンプラを組み立てて縦に半分に切ってスマホケースに貼り付ける」というビックリ😨回答でした。
他にも今日はたまたま愛知組が3人という話からBOMBER-Eの話になったり、自分がガンダムショップで買った演説の湯飲みの話になったりと割と話したい事は話せました。
さて肝心のスコアはというとこんな感じ。
出だし良かったんですが、途中ファールやガター連発でグダグダになってしまいました😫
それでも絢音ちゃんとたくさん話せたし、まいちゅんとも話す事が出来たし、すぐ近くにまいやんかずみんもいたりして、1ゲームだけとはいえ、かなり盛り上がりました。
自分の結果は7本、8本(スプリット)、ガター、7本と取り立てて強調できる内容では無かったです。
まさしくこんな感じです。
最後に鈴木絢音ちゃんと一緒に参加したチーム絢音ちゃんに感謝です。

チーム絢音ちゃんの面々。
昼公演が終わって約2時間半後に夜公演始まりました。
影ナレはちーちゃんとジョーさん
最初のMCでは鈴木絢音ちゃんがラストという事で各メンバーのコールを煽るという以前の乃木中では想像がつかない弾けっぷりを披露しました。
以前は凄く地味な印象しか無かったのですが、ガンプラを作る番組を見てから印象が変わり全握の時に番組を見た話をしたら凄く喜んでいたのが印象的でした。
武道館のアンダラでは夏のFree&Easyをセンターでやっているのを動画で見たんですが、あの時の弾けっぷりを見てもう以前の大人しい彼女ではないなと確信しました。
(今ではさりげなく推しの中に入れてます)
今回のファンタスティック3は渡辺みり愛さん、川後陽菜さん、能條愛未さんの3人
みり愛さんは今回のセンターとして引っ張って来ただけのことがあって全然顔つきが違いました。
「全曲全霊」をテーマに掲げ走ってきましたが、その全霊さは会場のファンに充分すぎるぐらいに伝わりました。
コメントの中で「12人しかいない。だから何?」という一言が今回のアンダラを象徴していたと思います。
川後さんは赤の衣装を着て登場だったんですが、自身のサイリウム色である赤とマッチしていて凄く綺麗でした。
また「左胸の勇気」の間奏中のコールも完全オリジナルに変えたのも良かったです。
能條さんは最後のMCの所で、今日の感想を話したのですが感極まって…になってしまってました。
(本人があまり言わないでと言っているので伏せますが)
千秋楽の最終だからダブルアンコールまでは構えてました。
しかし、トリプルアンコールは全く予想してなかったです。
でも「ダンケシェーン」にしかり「ガールズルール」にしかりコールは残りの力を振り絞りました。
(よく余力があったなと今でも思うけど)

最後に番外編
マチソワ間に小腹を満たす為に近くの日高屋さんに寄った時の事
初めてアンダラに参加したと思われる学生4人組(男女2人ずつ)の会話
女性「アンダーライブってアンダーの曲ばっかりなんだね」
男性(多分過去に参加済と思われる)「それは当たり前だよ」
女性「知らない曲もいろいろあったけど、良い曲ばかりで楽しかった」
というような会話をしてました。
これもまたアンダーライブの魅力の1つかなって思いました。

セットリスト

風船は生きている
シークレットグラフィティー
春のメロディー
13日の金曜日
ブランコ
MC(進行はかりんちゃん)
ファンタスティック3
狼に口笛を
自由の彼方
ここにいる理由(渡辺みり愛センター)
生まれたままで
左胸の勇気
扇風機(川後陽菜センター)
君は僕と会わなかった方がよかったのかな
初恋の人を今でも
涙がまだ悲しみだった頃(能條愛未センター)
制服のマネキン(渡辺みり愛センター)
今、話したい誰かがいる(川後陽菜センター)
バレッタ(能條愛未センター)
ぐるぐるカーテン
MC(写真で比べてみました)
別れ際、もっと好きになる
嫉妬の権利
不等号
あの日僕は咄嗟に嘘をついた
MC
インフルエンサー

アンコール
ロマンスのスタート
ハウス
MC
風船は生きている

ダブルアンコール
ダンケシェーン

トリプルアンコール
ガールズルール
半年以上、ブログを放置しておりました(笑)
先日、東京体育会で行われた乃木坂46アンダーライブのレポートです。
その前に前日の仕事中に肉離れを起こしてしまい、松葉杖で会場に向かったのですが、とにかく普段なら大した事のない距離が松葉杖ではとてつもなく大変でした。
グッズも最初は諦めていましたが、ダメ元でツイッターで呼びかけたら数分で心優しき高校生から返事があり、代行で買ってもらいました。
(その後に推しメンタオルが売切という情報もあったので、めちゃくちゃ助かりました)

席は当初、3階席でしたがケガをした事で前日に車椅子用の席に変更をしたのでそこで見ました(夜公演も)
入口も別だったので、待つ事もなくすんなり入場できたので、時間に余裕はありました。
しばらくすると恒例のろってぃー隊による開演前のろってぃーコールのお願いで巡回してるのを見て、ライブに来たなっていう実感がわきました。
(ライブは去年の真夏のライブ以来だったし)
かりんちゃんと純奈の影ナレからオープニングは「風船は生きている」で会場は呼びかけ通り白のサイリウム(違う色も出してるアホはいたけど)
5曲続いた所でMCとなり、今回の企画である「ファンタスティック3」(メンバーの中から各公演3人ずつをセンターにフィーチャーする企画)
今回は和田まあやさん、伊藤純奈さん、相楽伊織さんの3人。
各3曲+表題曲1曲のセンターを務めるという新しいスタイルでのセンター企画でした。
まあやさんは「愛されまあや」と言われるぐらいいじられキャラなイメージでしたが、今回は楽曲がカッコいい系の曲中心だったので日頃見られないカッコいいまあやさんを見られました。
純奈さんはアンダラの前まで舞台「犬夜叉」をやっていて大変なスケジュールの中、それを感じさせない見事なパフォーマンスでした。
伊織さんは、最後のMCの時にソロで披露する機会がほとんど無かったと言われてたのもあり凄く新鮮でした。
企画後はセンター3人に写真を撮ってもらい比べる企画「写真で比べてみました」テーマは「メンバーにあげたい物」「捨てられない物」「最近見た夢」の3つ。
夢の話の時には3人以外に琴子ちゃんにも振られましたが、まさかの「特に見てません」でのトーク終了(笑)
普通なら一番タブーなんですが、琴子ちゃんのキャラならこれもまた有りかと勝手に納得してしまいました。
その後もアンダー楽曲が続き、最後は「インフルエンサー」で本編は終了。
その後はアンコールもあって、ラスト前のMCでみり愛ちゃんがアイスランドポピーの花言葉についてと今回のアンダラは12人しかいない事で最弱のレッテルを貼られていた事に対しての反発のメッセージなど、とても17歳の女の子が語るものとは思えない熱量を感じた話でした。
最後は「風船は生きている」で一面、白のサイリウムに包まれ終了となりました。

↑赤線で引いた私が勝つはみり愛ちゃんが一番アンダーライブで言いたかった事。

セットリスト

風船は生きている
シークレットグラフィティー
春のメロディー
13日の金曜日
ブランコ
MC(進行はかりんちゃん)
ファンタスティック3
狼に口笛を
自由の彼方
ここにいる理由(和田まあやセンター)
生まれたままで
左胸の勇気
扇風機(伊藤純奈センター)
君は僕と会わなかった方がよかったのかな
初恋の人を今でも
涙がまだ悲しみだった頃(相楽伊織センター)
気づいたら片想い(和田まあやセンター)
何度目の青空か?(伊藤純奈センター)
おいでシャンプー(相楽伊織センター)
夏のFree&Easy
MC(写真で比べてみました)
別れ際、もっと好きになる
嫉妬の権利
不等号
あの日僕は咄嗟に嘘をついた
MC
インフルエンサー

アンコール
ロマンスのスタート
ハウス
MC
風船は生きている