こちらは悪口専用ブログです(笑)
略して「悪専」ですわ。
今日も内容の薄い記事で飛ばしていきたいと思います!
もうここまで来ると素晴らしい!の一言に尽きますね。
保護っ子のワクチン接種証明書が無いのは、引き取り先の繁殖所のせいだと言っています。
この繁殖所はおそらく、ラリルレロロさんのブログ「あの子達はどこから?」の記事で、一番上に書いてある所ではないのかな?
しかし凄いよね~?
自分の身を守るためなら活動仲間のスタッフや、これまでお世話になってきた仕入先までへっちゃらで売っちゃうんだもの。
「裏切り者」「着払い」「ウジ虫」これ等が全部、元スタッフや支援者に向けての言葉だなんて信じられますか?
今は最後の砦、罹りつけの大病院を必死に守っていますね。
確か前回炎上の時にも、担当獣医や病院を死に物狂いで擁護していました。
当時の担当獣医が代表者のフェイスブックの友達に登録されていたため、保護犬の治療に関して何らかの利益供与があるのではないか?という噂まで飛び出しました。
ゆ〇ちゃんの事件の時も、ゆ〇ちゃんへの哀悼よりも先に担当獣医へのお礼の言葉が書いてあります。
しかも保護主と預かりさんがまったく同じ、二人共が同じように先に担当獣医を労っている。
まずは亡くなった小さな命を悼み、そして次に支援者への謝罪があるべきでしょう。
そこまで獣医に気を遣うということは・・・きっとココを怒らせたら、どえらいことになるのでしょうね(笑)
そして今日何より一番ショックだったのは・・・
その裏ではこんな会話がされていたこと、耳(目?)を疑いました。
・・・二人してゆ〇ちゃんの死を利用して金儲けしてたんだ!?
これだけあればいとちゃんの避妊手術だって出来るはずでしょ?
支援者さんは貴方方に支援したのではなく、保護犬のためにということを勘違いしないで頂きたい。
ある里親様の場合は、去勢していない保護っ子の譲渡金額は3~4万円だったとのこと。
そのうえ次に保護する子達のためにと「1万円払ってください」と言われ、疑うこともなく素直に支払った里親様。
もちろん交通費は別で・・・って、どんだけボレば気が済むんだろうか。
ちなみにこの「1万円」は対象者によって増額されるそうです。
これではゆ〇ちゃんがうかばれないよ。。。



