え?もしや隠してた?”保護主宅出身の子の里親様からコメント” | *ちわまむ通信*

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生体展示販売反対です!
保護犬猫ゼロを目指して

里子に迎えてから発覚した「乳腺腫瘍」の存在。
大きかったので最近出来たのもではなさそう。
肛門腺も破裂寸前だったとのこと。
 
メディカルチェックをしていたのなら獣医が気付くはず。
しもかして獣医が未熟で気付かれなかったか…。
それともメディカルチェックすらしていなかったのか。
 
もしかして知っていてわざと隠していたのか?
 
里親様の疑念は深まるばかりで、そしてそれは徐々に確信に変わる。
一度罹りつけの病院で検査をしてもうらうことになったようです。
詳細が分かりましたら、ぜひ預かり様にお知らせ願えればと思います。
 
 
今回もまた勇気ある里親様からのコメントが届きました。
里親様、預かり様、ご発信ありがとうございますm(__)m
 
 
まるで碁盤の目がひとつひとつ黒く塗り潰されていくようです。