こんにちは。

小6春から中学受験をめざしスモールステップを経て2024受験終了、中高一貫校の中学三年生ですキラキラ


​中2のクラスが楽しすぎて


中学3年生になったmaru、最高学年ですキラキラ

一番気になるのがクラス替えおいで


昨年は仲の良いお友達と全員離れ、かなり寂しがっていたmaru。

ただ仲違いしたお友達とも離れ、心の安堵はあったみたいで。


一年経てば、お家に遊びにくるほどのお友達もでき、とても楽しいクラスだったようです笑

だからこそ「みんなと離れたく無い〜笑い泣き」とアセアセ



​​わくわくどきどき合格クラス替え


さて、運命のクラス替え。

そこそこクラス数が多いので、一緒になる確率はかなり低いですアセアセ


帰ってきた時の第一声は

「お友達と全員離れた泣でもなんとかやっていくニコニコ

と。


あれ?

去年はあんなに嘆いていたのに、案外さっぱりしてるおいで

何だか拍子抜けしました笑



​たくましくなってきた


どうやら部活の友達が一人と、あと友達の友達で仲良くなった子がすぐ近くの席にいるらしくニコニコ


通学はしばらく中2の時の友達と行くようです笑


中1の時はmaruの小学校や塾で一緒のお友達が誰もおらず、不安な一年でした。

仲良くなったと思ったお友達と仲違いをして、ぼっちな日もありました。


中2になって数は多く無いけれどお友達が出来て、また中1の時より安定したお付き合い(伝わりますか、この表現アセアセあまり浮き沈みがない平穏なかんじです)が出来ました^ ^


また部活や行事を通じてクラス外でも軽く話したことがあるお友達はたくさん出来ていました。


なので中3にもなるとクラス替えがあっても全く知らない所に飛び込むことはないのですね笑い


それでもお友達と離れた中2のはじめは

「友達と離れた〜アセアセいやだ〜笑い泣き」と嘆きまくっていた子が同じ状況でも「何とかやっていけそうだ」と思えるようになって、たくましくなったなぁと母miniは感じたのでしたニコニコ


初めてのお弁当は中2の時の友達(別クラス)と中3の友達(同じクラス)というまた微妙な関係の3人で食べたそうなふとん1ふとん3


中3生活もどうなるか、見守っていきたいと思いますキラキラ