昨日の夜、右カーブでハンドルを切ったら、ホーンの鳴る音が聞こえる
鳴らされてる?って思ったら、自分の車だった
ホーンボタンを押すと鳴る音が止まった。
しばらくするとまた鳴る、ホーンボタンを押して止めること数回
最終的にはホーンボタンを引き上げていると鳴らないので、なんとか工夫しながら家まで着いた。
原因は
このボルトの奥にあるプラスチックパーツが割れ、常時通電状態になってしまったからだった。
蛇口用のOリングをはめ込んで、修理完了
昨日の夜、右カーブでハンドルを切ったら、ホーンの鳴る音が聞こえる
鳴らされてる?って思ったら、自分の車だった
ホーンボタンを押すと鳴る音が止まった。
しばらくするとまた鳴る、ホーンボタンを押して止めること数回
最終的にはホーンボタンを引き上げていると鳴らないので、なんとか工夫しながら家まで着いた。
原因は
このボルトの奥にあるプラスチックパーツが割れ、常時通電状態になってしまったからだった。
蛇口用のOリングをはめ込んで、修理完了
4日前にパンク修理をしたが、今日も依頼があったので、修理実施
今回のは刺さった釘がなかったが、空気漏れの音で場所を確認できた
突き抜けたのかまさかの2ヶ所
サイドのふくらみもあり、長く使わない方が良いとアドバイスした。
いつもオイルフィルターは、分解し分別して処分している
オイルまみれになるので、ゴム手袋をして、プライヤーやハサミを使って分解。
前回、金属の角で手袋が破れてしまったので、ステンレス鋼メッシュの防護手袋を購入しておいた。
今日、スパーダのエンジンオイルとオイルフィルターを交換し、分解処理は 正月 暇なときにでもと思い、片づけをしながら分解手順を頭の中でおさらいをしていたら、ふと、『バーナーであぶったら外れるかも』と思い立った。
十分あぶる(オイルが燃え出すので注意が必要)と簡単に外れた。
防護手袋の出番はなかったが、今までの力尽くの作業と全く違い、スルッと簡単に外れたのでびっくりしている。
作業順序としては、バーナーで十分あぶり接着剤を柔らかくして、廃棄する布使い、耐熱、こぼれるオイル対策をすれば、万全と思われる。
次回作業は1年後予定。どうなることやら。