mini-cooperのブログ

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おいでくださり、おおきにどす

どうぞごゆるりとしていっておくれやす

自分が陥っているスランプの「型」を分析する

 

 スランプのときは悪あがきをするよりも、まず自分が陥っている「スランプのタイプ」を分析しましょう。

 

 たとえば、今までうまくいっていたことは「たまたま」だったということに気づいていないのが「調和的体制型」のスランプです。

 

 原因は自分の力量不足なので、基本に戻って努力することでスランプから脱出できます。

 

 

 疲れから陥るのが「疲労的限界型」のスランプです。この場合は、必死になるほど悪循環にはまります。

 

 そんなときはひと休みして、気分をリフレッシュするのが効果的です。

 

 夜明けのこない夜はないのだと信じて、気持ちを切り替えることです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

葵祭(加茂祭)~京都三大祭:加茂神社の祭礼

 

 

葵祭は加茂御祖神社(下鴨神社)と加茂別雷神社(上賀茂神社)の例祭で、古くは加茂祭、または北の祭とも称し、平安中期の貴族の間では、単に「祭り」といえば葵祭のことをさすほど有名でした。

 

「葵祭」は京都三大祭りの1つで、見どころは路頭の儀といわれる行列ですが、それに向けて前儀の儀式が行われます。下鴨神社の流鏑馬神事、上賀茂神社の加茂競馬もその1つです。

 

 

斎王代女人列御禊神事(上賀茂神社、下鴨神社と交互)

斎王代以下女人列に参加する約40名のみそぎ祓の儀が行われます。

 

 

斎王代禊の儀

 

 

下鴨神社では武家装束による「歩射神事」

 

弦の音で邪鬼を祓う神事。鏑矢で悪鬼を祓い、大的を射る神事や数々の弓矢の神事を奉納し、葵祭の無事を祈ります。

上賀茂神社では加茂競馬

 

 

下鴨神社にて御影斎(みかげさい)

 

神霊を下鴨神社に迎える為の神事で、糺の森に「東游」の舞楽が奉納。

 

 

御影斎

 

 

路頭の儀

 

葵祭は平安時代以来、国家的な行事として行われてきたので、わが国のなかでも、数少ない王朝風俗の伝統が残されています。

勅使をはじめ検非違使、内蔵使、山城使、牛車、風流傘、斎王代など、平安貴族そのままの姿で列をつくり、京都御所を出発。

総勢500名以上の風雅な行列が下鴨神社を経て、上賀茂神社へ向かいます。

 

 

御所にて路頭の儀

 

 

加茂街道では全く雰囲気が違います。

 

 

御園橋を渡って・・・上賀茂神社へ

 

 

上賀茂神社 行列が次々到着します。

 

 

社頭の儀(しゃとうのぎ)

 

葵祭行列が下鴨神社、上賀茂神社両社に到着した際、それぞれの神社の社頭で行われる儀式。

 

 

勅使が御祭文を奏上し御幣物を奉納。また神馬の引き回し、「東游(あずまあそび)の舞が奉納されます。(注:社頭の儀は一般は見れません)

社頭の儀 上賀茂神社にて

 

 

下鴨神社と上賀茂神社では「社頭の儀」の最後に「走馬の儀」をもって、社頭の儀の終了となります。

走馬の儀 上賀茂神社にて

 

 

プールにて

 

あれは・・・ある夏の晴れた日のことでした。

 

早く遊べるように水着に着替えて出かけた私。

 

泳ぎ終わってさぁ、着替えよう~。

 

びっくり「しっ、しまった・・・パンツ忘れた」

 

仕方ないから、水着が乾くのを待ってその上に服を着て帰りました。

 

 

プール編パート2

 

とある夏の日。

 

プールから帰った私。

 

今のうちに水着のお洗濯音符

 

びっくり「しっ、しまった・・・パンツ忘れた」

 

水着の下にはくオアンツ、プールの更衣室に忘れて帰ってきていました。

 

さすがに名前も書いていないパンツは、取りに行けませんでした。ショボーン

 

 

おまけ

 

温泉にて

 

ルンルンルンルンルン~うわぁ~い、今日はお・ん・せ・ん!口笛

 

さっさと服を脱ぎ、お風呂へ。

 

ここはジャグジーとかサウナ露天風呂もあるわりと近所の温泉センター。

 

ガラガラと戸を開けると裸の女性ばかり。(←当然ですね、女風呂)

 

桶を手に取り入り口そばでかかり湯をしていると何だかジロジロ人の目が気にかかる私。

 

あれっ?

 

ふと視線を自分の体に。

 

ふぎゃ~!!!!

 

わたしったら~ブラジャーつけたまま、かかり湯してもうた~~!

 

何事もなかったかのように、更衣室に戻って再度入浴。

 

もちろん帰りは。ノーブラでした。ショボーン

 

ここだけの話にしておいてね~っ!