さて、全然書いてなかったヤリスネタです。
クルマより先に届いていたパーツ、いくつかあるのですが納車から一カ月ようやく取り付けました。
意味ありげなエアダクトなんですが蓋がしてある・・え?カッコ悪!先代のシビックよりマシだけど。
実はこれ、ブレーキ(っていうかタイヤハウス)の冷却ダクトで最上級グレードのRZハイパフォーマンスだけはしっかり開いてるのですよ。と、いうことはダクト開放に必要なパーツは純正部品として用意されてるってこと。
これは、やるしかない!
ヤリス初めてのジャッキアップ。外さなくても出来るらしいけどバンパー外した方が絶対ラク。
自動ブレーキ的な装備は何にも無いのでセンサー類が無い。だからバンパーの脱着ラクラク。
プラモのランナー切る要領で蓋を撤去。
インナーフェンダー穴開け。ボルト穴は最初から開いてるしカットする場所はわかるようになってる。親切。
ダクトを取り付け。純正だから簡単ボルトオン。
ちなみにコレが軽トラ並みと話題のホーン。多くのヤリス乗りが交換してるけど私は興味なし。ホーン鳴らさないし。
バンパー取り付けて完成。向こう側の地面が見えます。











