#我が家の年末の風物詩 | 半世紀ちょい生きてきた

半世紀ちょい生きてきた

誹謗中傷は精神衛生に悪いのでご勘弁を。
「自分の気持ちに正直に」をモットーに、思いついたこと、好きなこと、子どものこと、病気のこと、これまでの人生についてなど、硬軟織り交ぜて徒然と書いています。

29日までに正月食材を買います。


30日に〆縄など正月飾りをします。


30日にならないと「塩抜き味付け数の子」が

店頭に出ないので、30日を待って

「味付け数の子」と「のし餅」を買います。



一晩置いて丁度良い固さになった「のし餅」を

31日に私が切ります。




でも以前のように長くは帰省しないので、

一切れずつ袋に入った「切り餅」にします。


美味しいし、カビないから安心です。




31日は、母が小豆を炊いて餡子を作ります。





31日の晩はずっと「すき焼き」でした。



私たちは牛がいいけど母は豚派で、

しかも母は「すき焼き」というよりも

東北風に土鍋でグツグツ「肉鍋」なので、

「思ってたんと違う」となり、

実は、お互いストレスでした。




今年は息子〜ズのリクエストで、

「ばぁば特製煮込みハンバーグ」だそうです。



夫には厳しいけど孫には甘いので、

これが平和な解決法かとw





夜は毎年なんやかで紅白。そして、

「2355&0655年越はご一緒にSP」



新干支ソングを聞いて寝ます。



我が家の年末の風物詩

 








 

 

 

 

同じネタで投稿する

 

他の投稿ネタを確認する