義父の命日飯(自宅) この投稿をInstagramで見る 義父の命日飯(自宅) 結婚の あいさつもまだ してません いつかあちらで 一緒に餃子を とんこつ醤太郎 昨晩は義父の30回目の命日。 この日は毎年義父が好きだった餃子ともつ煮をカミさんが作る。 カミさんが高校生の頃に亡くなった義父とは一度も会ったことがないけれど、酒飲みで明るくて家族想いな良い男だったそうだ。 42歳で亡くなった義父よりも気づいたら5歳も歳上になってしまった。 何歳まで生きられるか分からないけど、いつかあちらで「娘さんを下さい!」と年下の義父にあいさつしなきゃいけないと毎年この日になると想う。 いつかその日が来たら、三途の河のほとりで義父と酒を飲み、餃子を喰らおう。 そしてあの世の中心で愛を叫ぼう。 合掌。 #命日 #命日飯 #義父 #餃子 #もつ煮 #いつも見守ってくれてありがとう とんこつ醤太郎(@syoutaro_tonkotsu)がシェアした投稿 - 2020年Feb月25日pm4時53分PST