雪降る盛岡。
美味いもんを求めて大通りへ。
乙。
盛岡の仲間に連れられて。
美味い日本酒と美味い料理が喰らえる名店とのこと。
東北を喰らう。
冬の海の冷たさに大感謝。
引き締まった魚介の凜とした旨さには感謝を飛び越して尊敬の感情さえ浮かびます。
日本酒で。
滅多に飲みませんが、本当に美味い魚には日本酒がよく合います。
塩もつ煮。
小さなコンロでくつくつと泡を立てるもつ煮。
半端ない旨さでした、こちら。
もつ自体が美味いんだね。
出汁があまりにも美味いんで大将にレシピを聞いたらビックリ。
酒、塩、昆布、そして水だけ。
ホントに( ̄O ̄;)!?
これを喰らうだけのために再訪するお客さんがいるとのこと。
その理由、よく分かります。
美味いもんの合間に美酒をぐびりぐびりと。
痺れるなぁ♪(´ε` )
大船渡の牡蠣。
三陸の牡蠣は世界一。
フランス人もビックリするはず、この牡蠣喰らったら。
タコの炙り。
香ばしい焼き加減と吸盤のプリッとした食感が良い。
〆に玉子焼きを。
炭水化物じゃない〆もありだね。
甘く、あったかい玉子焼き、最高でした。
ごちそうさんでした。
サンキュー。。。









