{A90FC036-1611-4B3D-BD52-04A7733A6C51:01}
肉。

牛スネ肉。


{EE760235-3596-42BF-AD29-40BB39C899FB:01}
美味そうな野菜。


{2391D54C-B32B-49BA-85F8-C26650B8418F:01}
そう、カレーです。


{7C18BE7B-04D3-46E4-BEAB-7605CF56B8D9:01}
野菜たっぷり。


{AE18812C-4862-4AB0-AE01-C8507B8C4488:01}
きのこもたっぷり。


{AAE55462-AD75-4397-9F12-E3CCCF53CA65:01}
無水鍋で野菜から水分を取る。


{F5ADAA83-9793-4127-8795-5A32EC7AF2C6:01}
せっかくの無水鍋ですが、あえてアサリの煮汁を加える。


{51882A77-88EB-44D9-A028-43F45DA7AA23:01}
圧力鍋で煮込んだ牛スネ肉の煮汁も少々加える。


{81A069EA-59CD-4532-9E28-FEC60967A909:01}
とりあえず完成。

このまま一晩寝かせます。

旨味がドバッと溶け出します。



{932C0FE8-89B1-4B96-9930-BCC54CE5C096:01}
今回の秘密兵器。

カレー専用米。

その名も「華麗舞」。



{C9D9864B-C9A1-425C-87EA-A1EADDDF3D3A:01}
普通の米より少し長めなのが特徴。

パパカレーに初採用。



どや?

史上最高のパパカレー完成。
 
プラチナルーと華麗舞のコラボ、最高(°∀°)b 

ルーにサラサラと絡みます。


アクを取ったり、ワザと冷ましてからあっためたり。

焦げ付かないように鍋をしゃもじでかき回し続けたり。


{6F1E17F8-06C7-4F21-8E7B-F0590DE5D560:01}
家族の喜ぶ顔を想像しながら、美味くなるであろう方法、経験、知識を駆使してカレーを作る。

そして、出来たそれを想像通りの顔で頬張る家族を眺める。

そう、実は自己満足の極地。

それがパパカレー。 


ママカレーには愛情がたっぷりですが、パパカレーには哀愁がたっぷり漂ってます(笑)

次の最高を求めて、きっと孫が産まれるまで作り続けます、パパカレー。

孫が産まれたら改名します、ジジカレーに。



{C5E918CC-5AF1-4826-9618-FDFAB9B47EC8:01}
今回もカレー以上に「おいしい顔」いただきました…

てかこれ、おいしい顔だよな…
















サンキュー。。。