『かんぱい』について結婚披露宴。日曜日午後。会社後輩の祝宴にお呼ばれ。新婦の手紙に感動。この時。毎回ですが新婦の父を見れません。なぜなら。いつかもし自分にその時が来たら誰にも見られたくないから。新郎は野球人。乾杯の挨拶をされた方はその彼の恩師。『乾杯からは完敗を連想するから嫌だ。』そう仰って「おめでとう!」の掛け声で杯を合わせました。なるほど。幸せな人たちを祝福することほど慶ばしいことはない。素晴らしい一日に大感謝。末永くお幸せに。サンキュー。。。