おはようございます。


まさに隠れ家的。
汁あり坦々麺。
スープと麺を掻き回してから頂く。
最近思うわけです。
何事も「たんたんと」こなすことができる人が一番強いんじゃないかなって。
なので。
昨晩の札幌ナイツは酒無しで「たんたんと」坦々麺を喰らう。


大通公園から一本路地を入った所にあります。
雑居ビル一階にあるお店。

食べログで見なかったら絶対に行けないお店だね(笑)

あんまり辛過ぎるのは苦手なので「痺れなし」を注文。
ちなみに「痺れ」は三段階ありました。
店長らしき方から「痺れなしだと山椒が全く入りませんけどいいですか?」と聞かれる。
「じゃあ少し入れて下さい」とお願いする。

まず驚いたのが見た目以上に辛くないこと。
そして油っこくないこと。
ミルキーで柔らかい辛さが心地良い。
やんわりと痺れる舌。
これが山椒の仕業だな。
この時点で「痺れる=辛い」じゃないことに気づく(笑)
ならば山椒を追加して…とも思いましたが、次回の楽しみに取っておくことに。
ごっちゃんでした!
久々に坦々麺のスープを全部飲み干しました。
たんたんと(笑)
いい店みっけた。
次は痺れキツ目の汁なしを喰らってみようと思います。
サンキュー。。。