しずる感。
【意味】
もともとは広告業界のことばとして、広告クリエーターたちが使い始めた。テレビCMや広告写真に出てくる食品に生き生きとした実感があり、それを見るとすぐにでも食べたり飲んだりしたい気持ちにさせる状態であることを指している。本来の「シズル(sizzel)」という英語は肉がジュージューと焼けて肉汁がしたたり落ちているような状態を表し、それから発して見る人の食欲をそそるような状態の表現として使われている。このシズル感を表すために、広告写真では温かい料理からは湯気を出し、アイスクリームなどの冷たいものからは白い冷気を漂わせ、ビールジョッキの側面が水滴でぐっしょりと濡れるといった状態を、さまざまな工夫を凝らして再現している。最近では食品のみならず、そうしたリアルでビビットな状態について使われることが多く、「シズル感のある女性」「シズル感あふれるデジカメ」など、相当に範囲を広げて使われるようになってきた。ある論者は「シズル感」を「よだれジュルジュル感」と表現している。
知らなかった・・・
知ってました?しずる感の意味。
今まで数々の
『しずる感』
を体感していたにも関わらず(笑)
昨日と本日。
体感したしずる感はこちら。
東名高速足柄EXPASAで喰らったハンバーグ。
しずってるなぁ~( ̄▽+ ̄*)
まったりしたチーズがグッとくるオニオングラタンスープ。
うましず。
今朝喰らった名古屋B’Sホテルのクロワッサンとクリームシチュー。
ここの焼きたてクロワッサンは手作り感満載で大好き。
朝は和食しか喰らいませんが、
B'Sホテルに宿泊する時だけはパンとスープで朝飯です。
クリームシチューもしずってんなぁ( ̄▽+ ̄*)
本日のランチはラーメン大王の大王つけ麺。
まったりして濃いつけ汁がしずる感満載です( ̄▽+ ̄*)
しずる感。
気に入った(笑)
サンキュー。。。




