強制肉体改造・・・!
先日コンビニに立ち寄ったときに見つけた雑誌のタイトル
「強制肉体改造」
おもしろそうやったから買いました。
早速稽古に取り入れてみる。
タイトルには2週間で身体を改造!!!
まぁまぁ大概の筋トレには出会ったけど、これはキツイ!!!
そして、結論が出た・・・。
こんな事、素人ができるかい!!!
だから、強制・・・は無理・・・。
「強制肉体改造」
おもしろそうやったから買いました。
早速稽古に取り入れてみる。
タイトルには2週間で身体を改造!!!
まぁまぁ大概の筋トレには出会ったけど、これはキツイ!!!
そして、結論が出た・・・。
こんな事、素人ができるかい!!!
だから、強制・・・は無理・・・。
うちの母・・・。
アタシの母は、とても可愛い。
愛おしいと言っても良い。
アタシは大阪、彼女は妹と同じ神奈川で、離れている・・・。
だが、アタシの調子が良くない時・・・それは、特に精神的に参っている時が多いのだが、
100発100中、何気に電話をくれる。
そして、そんなアタシに気づくでも無く「最近どう?」
って、不良のラッパーのように語り掛けてくれる。
意地っ張りのアタシは、心配をかけたく無いし「うん・・・大丈夫」とウソをつく。
そして、ひとしきり世間話をした後、「御飯ちゃんと食べてる? 身体に気をつけてね!」
忙しさに感けて、ろくに連絡もしない息子を気遣っての事で有ろうが有難い。
いくつになっても母は大きく、無償の大きな大きな愛を感じてしまう。
ただ、もう45歳なので、御飯の心配は大丈夫です。
愛おしいと言っても良い。
アタシは大阪、彼女は妹と同じ神奈川で、離れている・・・。
だが、アタシの調子が良くない時・・・それは、特に精神的に参っている時が多いのだが、
100発100中、何気に電話をくれる。
そして、そんなアタシに気づくでも無く「最近どう?」
って、不良のラッパーのように語り掛けてくれる。
意地っ張りのアタシは、心配をかけたく無いし「うん・・・大丈夫」とウソをつく。
そして、ひとしきり世間話をした後、「御飯ちゃんと食べてる? 身体に気をつけてね!」
忙しさに感けて、ろくに連絡もしない息子を気遣っての事で有ろうが有難い。
いくつになっても母は大きく、無償の大きな大きな愛を感じてしまう。
ただ、もう45歳なので、御飯の心配は大丈夫です。
つづき・・・
アップしてすぐ、某マネージャー氏からメッセージ有り、「名前出してくれてもええで!」と。
御紹介します。
浪花のモーツァルト キダタロー先生のマネージャー上井尾 氏でした。
彼とはアタシが内弟子時代からの知り合いで、優しい男前です。
御紹介します。
浪花のモーツァルト キダタロー先生のマネージャー上井尾 氏でした。
彼とはアタシが内弟子時代からの知り合いで、優しい男前です。
良いお話・・・
前回の良いお話をアップした後、多くの人から感動しました・・・とメッセージを頂いた。
が、あれは、某超大物タレントのマネージャーU氏がアップされていたのを御紹介しただけなので、
どうもお尻がこそばくてたまらん・・・。
みんな・・・すまん・・・。
が、あれは、某超大物タレントのマネージャーU氏がアップされていたのを御紹介しただけなので、
どうもお尻がこそばくてたまらん・・・。
みんな・・・すまん・・・。
ちょっと良い話・・・。
少し前からface book始めました。
飛鳥峯英で検索してくださいまし!
まだ、右も左も解りませんが、御友達がアップしていた良い御話しをお許しいただいて紹介します。
僕のおじいちゃんは、某有名大学出身でとても頭も賢く、運動神経も抜群で、
小さい頃はよく勉強やスポーツなど、色々とおじいちゃんに教えてもらっていた。
しかし、今はおじいちゃんに勉強を教えてもらっていない。
正確に言えば、教えてもらう事が出来なくなってしまった・・・。
僕が高校2年生になった頃、
おじいちゃんは痴呆症になってしまったのだ。
今では僕の事も、実の娘の僕の母親の事も分からなくなってしまって、
いつも僕たちに「はじめまして」とあいさつをしてくる。
唯一、奥さんである僕のおばあちゃんの事は分かっているみたいだったけど、
ここ最近になって、おばあちゃんの事もわからなくなってしまった。
しかし、おばあちゃんは毎日笑顔で懸命におじいちゃんの世話をしていた。
今年の年初め、
家族みんなで集まって家でごはんを食べようとなり、久々に家族全員で集まる事になった。
家族の誰一人分からなくなってしまって、
とても緊張をしているおじいちゃんに、
おばあちゃんが笑顔で家族のみんなを紹介していった。
すると、
いきなりおじいちゃんは真剣な顔をしておばあちゃんに話し出した。
「あなたは本当に素晴らしいお方だ。
いつも素敵な笑顔で僕に笑いかけてくれる・・・
あなたが笑ってくれたら僕はとても幸せな気持ちになれます。
もし、独り身ならば僕と結婚をしてくれませんか?」
家族全員の前でのプロポーズだった。
2回目のプロポーズに、
涙をぽろぽろこぼしながら、
おばあちゃんは笑顔で「はい。」と答えた。
飛鳥峯英で検索してくださいまし!
まだ、右も左も解りませんが、御友達がアップしていた良い御話しをお許しいただいて紹介します。
僕のおじいちゃんは、某有名大学出身でとても頭も賢く、運動神経も抜群で、
小さい頃はよく勉強やスポーツなど、色々とおじいちゃんに教えてもらっていた。
しかし、今はおじいちゃんに勉強を教えてもらっていない。
正確に言えば、教えてもらう事が出来なくなってしまった・・・。
僕が高校2年生になった頃、
おじいちゃんは痴呆症になってしまったのだ。
今では僕の事も、実の娘の僕の母親の事も分からなくなってしまって、
いつも僕たちに「はじめまして」とあいさつをしてくる。
唯一、奥さんである僕のおばあちゃんの事は分かっているみたいだったけど、
ここ最近になって、おばあちゃんの事もわからなくなってしまった。
しかし、おばあちゃんは毎日笑顔で懸命におじいちゃんの世話をしていた。
今年の年初め、
家族みんなで集まって家でごはんを食べようとなり、久々に家族全員で集まる事になった。
家族の誰一人分からなくなってしまって、
とても緊張をしているおじいちゃんに、
おばあちゃんが笑顔で家族のみんなを紹介していった。
すると、
いきなりおじいちゃんは真剣な顔をしておばあちゃんに話し出した。
「あなたは本当に素晴らしいお方だ。
いつも素敵な笑顔で僕に笑いかけてくれる・・・
あなたが笑ってくれたら僕はとても幸せな気持ちになれます。
もし、独り身ならば僕と結婚をしてくれませんか?」
家族全員の前でのプロポーズだった。
2回目のプロポーズに、
涙をぽろぽろこぼしながら、
おばあちゃんは笑顔で「はい。」と答えた。
あ痛たたたたた…。
え~…昨日、飛龍の稽古始めでした。
正月で超ダメダメ駄目夫になっていた自分に喝を入れるべく、頑張りました。
家に戻ってからも、自転車漕ぎ、ウェイトトレーニング…頑張りました。
今朝、ベッドから出る時、起きれません…。
歯を磨くのに、歯ブラシを持つ手が、口まで曲がってきません。
トイレに行く時、膝が抜けそうになりました。
犬に散歩されました。
車に乗り込む時、奇妙な声が出ました…。
今年も頑張ります!
正月で超ダメダメ駄目夫になっていた自分に喝を入れるべく、頑張りました。
家に戻ってからも、自転車漕ぎ、ウェイトトレーニング…頑張りました。
今朝、ベッドから出る時、起きれません…。
歯を磨くのに、歯ブラシを持つ手が、口まで曲がってきません。
トイレに行く時、膝が抜けそうになりました。
犬に散歩されました。
車に乗り込む時、奇妙な声が出ました…。
今年も頑張ります!





