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Dillon(ディロン)の神様視点スピリチュアルブログ

目に見えない世界のメカニズムや法則を解説するスピリチュアルブログ。

知的生命体の住む星の終わりとは
どんな感じなのでしょうか。


星の終わりには
必ずその星の環境が
変動する現象が起きます。


気候にしても、

地殻変動にしても、

自然現象と呼ばれるものには
必ずある意識が働いています。

ある意識とは何か。

神の意志、天の意志
と、言っても良いですが、

具体的には大地の意識だったり、
星の意識だったり
その場を提供している意識でもあります。

もちろん、
それらの意志とは別に
物理的な法則が重なって起こるものも
ありますが、


地球のような星だと
そこに住む民族神が起こすことも
あります。

元寇の時の神風などは
日本神道の神々が起こしたのは
間違いないようですね。


また、

日本の方向性が

神様の意志に反した方に向かった場合にも
自然災害を起こして
人間にサインを送る場合もあります。

豊臣秀吉の独裁、
己の私利私欲に向かうようになった際の
慶長伏見大地震などは

地中のプレートの動きやタイミングも
相まっているとはいえ
私は天の意志を感じます。


旧約聖書のノアの箱船の話も
同様ですね。



そんな感じで
星の使命が終わる頃には、

その星の寿命や、
神様の意志を反映して

ある星は、
火山爆発の多発、

ある星の場合は、
隕石などの落下による
気候の変化、

またある星は
砂漠化現象などにより

その、学びの環境提供の
使命を終えることになります。


その時、その星の魂たちは
進路を自ら決めます。


他の天体に移籍(生まれ変わり)して
新しいまったく違う環境での
学びを求める魂もいれば、

霊体として
その星のあの世(霊界)に残る者もいます。


科学が発達している星であれば

肉体として宇宙船に乗って
移動する場合もあるようです。


地球人の一部には
そのように経緯は様々ですが、
別の天体から
生まれ変わっている魂がいます。


地球人として生きていても
出身星で培われた個性が
色濃く出るので、

自分の個性から推察して
自分はどんな星から来たのか?を
考えてみるのも

面白いかもしれないですね。

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