心の思い癖が病気をつくる、病気を見れば心の状態がわかる | Dillon(ディロン)の神様視点スピリチュアルブログ

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目に見えない世界のメカニズムや法則を解説するスピリチュアルブログ。

病は気からといいますが、

これは「病気」という言葉の成り立ちからして

気持ち、心と病気の関係は

切っても切れない縁があります。

 

たとえば高血圧の人は

主に瞬発力があったりエネルギッシュで

行動力が

あったりしますが、

 

反面、

気が短い、怒りっぽい、せっかち・・・

といった性格の面も兼ね備えていたりします。

 

なぜそうなるかというと、

 

意外かもしれませんが、

心配性だったり、神経質だったり

気にしやすい性質がそうさせるのです。

 

早く物事を片付けなければ

気が済まない、落ち着かない、

 

常に決まった状態にいないと

不安になる、といった心理から

早くやっつけてしまいたい!

という心理が働き、それが行動になっていきます。

 

このように一見、

高血圧の人の方が

ポジティブでエネルギッシュに見えますが、

 

実は違う面もあるんですね。

 

一方低血圧の人は

どうなのかというと・・・

 

・・・・と、低血圧の人は

またいろいろな特有の心理や、

観念を持っているのですが、

 

話が長くなるので、

詳細は下記の講座で直接お伝えしようかと思います(笑)。

 

この講座では、各部位がスピリチュアル的に何を表した部位で、

その部位がどんな病気になると、

精神面でどのような心理状況になっているかを

お伝えします。

 

おそらく、このような講座は

他では少ないんじゃないかなと思いますが・・・

 

先駆けて、予防医学の観点と、

もっと人は心を重視すべきだという考え方のもとに

公表して心のケアの重要性を普及させたいと思います。

 

 

さらに、心だけ気を使っていれば良いかというと、

すべては中道の道こそベター、ベストですから

そういうわけではありません。

 

20世紀後半から

病気の数はどんどん増えています。

 

今まで『重症の風邪』とざっくり

括られていたものが

インフルエンザA型とかB型とか

種類別にされるようになったり、

 

発達障害や精神病などは

以前は障害や病気という

判定もされていなかったと思います。

 

 

頭痛ですら、

昭和初期において「気のせい」

と医者から言われていたことも

あったくらいです(笑)。

 

 

そのように元々あったも病気が

病名がつけられて、

正式に病気認定されたものもあれば、

 

あきらかに

昔はなかった病気が出てきて。

患者数も確実に増えていっているものも

あります。

 

 

それが、

有害化学物質による

現代病の数々です。

 

この認識は日本においてまだまだ遅れており、

法律もまったく追いついていませんし、

 

企業側も法の目をかいくぐって

かなり詐欺まがいの情報、

トリッキーな洗脳を仕掛けています。

 

大勢の人が言っているからといって

それが正しい情報であるとは

限らないわけです。

 

 

また偏った知識で

間違った健康法を行っている人も

多く見られます。

 

 

私は、真の普遍的な健康は

心と身体の調和によると考えていますので、

本講座では中道主義から、

心と身体の両輪のケアを

していきましょうという話をメインにします。

 

興味がある方はぜひこちらも合わせて

お読みください。↓

http://shiawasekyouyu.com/2019/01/24/post-523/

 

お申込みはこちら↓

https://pro.form-mailer.jp/lp/5f895197158533

 

ちなみに私の本業は漫画家ですけど、

漫画を描く上でいろいろなことを調査するので、

必然的にいろんな知識が身に付くものです。

 

その中で、

人が生きる、そして活きる上で

有用な情報はどんどん

紹介していこうと思っています。

 

 

またスピリチュアル法則については、

物心ついた時から

日々探求してきていますので

もはやライフワークになっています(笑)。

 

 

それら点と点を結んで

有益なコンテンツが創れたら良いと

考えているので、

 

これは途中報告の1つではありますが、

 

あなたの人生のほんの少しでも

お役に立てれば本望です。