前回のブログでは、キネシオロジー基本である
タッチフォーヘルス についてお伝えしました。
タッチフォーヘルス を基本として、
様々なキネシオロジーが応用発展して行きました。
そして、様々な分野で奇跡を起こし続けています。
国際ブレイン・アップデート協会 代表理事 田中ゆあ は、
生まれたばかりの子どもがアレルギー・脳性麻痺・学習障害・多動症などで心停止も2回「このまま一生植物人間のままでしょう」とまで医師に宣告され、壮絶な子育て経験をしていました。
医師から処方されたクスリを飲ませれば飲ませるほど、どんどん症状がひどくなり、内科、耳鼻科、皮膚科、眼科、などあらゆる科をタライ回しにされ、壮絶な子育て経験をしてきました。
西洋医学に限界を感じ、様々な代替医療を調べていくうちに
キネシオロジーに出会い、直感的に、「これだ!」と思い、
新潟の実家に子どもを預けて、東京の田仲真治の講座に学びに来ることになりました。
その中で、様々な気づきを得るうちに、遠く離れた子どもの症状がどんどん改善され、最終的には全ての症状が消えてしまったのでした。
さらに、糖尿病で寝たきりで切断寸前だった父親の足が、
たった1回のセッションで解消されたり、
自身も、最初の子どもを生んだ後に
「血小板減少性紫斑病」という難病にかかり、
「血小板の数値がこのままでは、次の子を生んだら母体が耐えきれずに死んでしまう!」
と医師から宣告されながらも、キネシオロジーのセッションんで血小板の数値がギリギリ生めるところまで上げることができ、無事に自然分娩で生むことができました。
また、母乳は血なので、「母乳を与えたら死んでしまう」と宣告されていたにも関わらず、3歳まで母乳だけで育児をすることが出来ました。
この、自分自身や家族に起きた奇跡から、
「多くの人にキネシオロジーの存在とその可能性を広げなければいけない!」というミッションに目覚め、
国際ブレイン・アップデート協会の代表理事となり、
内海聡先生と田仲真治のコラボ講演会、
自然農の岡本よりたかさんとのコラボ講演会、
池田整治先生、出口光先生、井上祐宏先生との
宇宙維新シンポジウムなどをプロデュースしてきました。
協会の活動が軌道に乗り出したところからは、
精力的に、様々な業界の人との人脈をつなぎ
統合医療学会、再生医療、国策事業、
スポーツ教育事業(日本の子どもたちをアメリカのメジャー・リーグの選手とつなぎ、人材を育成していく事業)
などに関わっています。
また、伏見殿下の文化褒賞を受賞。世界夫人平和促進財団の常任理事も務めています。
また、「日本女性企業家50名」にも選出され、近日中に産経ビジネスアイ新聞・WEBにて掲載されることが決まりました。
キネシオロジーを通して、心と体と魂のバランスを取ることで
次から次へとシンクロニシティが起き、様々なご縁がつながることで奇跡が当たり前の人生となっています。
いかがでしょうか?
人生は、ロールプレイゲームのようにステージが階層になっているようですね。
今生きているステージを卒業し、次のステージにシフトする為には
そのステージでクリアーしなければいけない課題があるようです。
第1段階:人生で起きる苦痛(病気や様々な問題)を一人で抱え込んで、なんとか生き延びることに囚われているステージ
次に進むための課題:一人で悩むのをやめ、助けを求める
第2ステージ:チーム(群れ)を作って助け合うステージ
次に進むための課題:承認欲求を卒業し、自分を認める
第3ステージ:大いなる存在に委ね自然体で生きるステージ
次に進むための課題:自分自身が創造主であることに気づく
この各ステージに進むことを阻むものが、潜在意識のブロックです。特にこれは、権威者からの不用意な言葉で植えつけられることが多くあります。
このような自分自身の可能性をブロックしている内省言語を見付け出しプログラムを書き換えるのが「量子言語プログラム」です。
権威ある人(医者・教師など)から言われた不用意な一言が、難病や慢性的な症状の原因になっていることがよくあります。量子言語プログラムでは、自分の内側で回っている自分に制限をかけている言語を見付け出し、コンピューターのバグを取り除く様に内省言語を書き換えていきます。 その結果、奇跡の様な治癒が起きることが多くあります。
・量子言語プログラム(京都):https://www.reservestock.jp/events/480563
・量子言語プログラム(東京):https://www.reservestock.jp/events/472390
































