世界平和は内なる平和から! 生まれ変わった自分への遺言ラブレター | あなたの人生が一瞬で変わる田仲真治のブレイン・アップデート・キネシオロジー

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次世代グローバルリーダーとなるビジネスマンやフリーエージェント、自分らしさを追求する女性へブレインアップデート・メソッドを提供しています。

広島原爆ドームで受け取った人類全体へのメッセージ

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人類全体が二元性の思考に囚われることで

「過去の失敗から学ぼうとしないこと」

「過去の体験、失敗、間違いを繰り返す傾向があること」

を変質、変容、超越、溶かして解消させ

それを全てを包み込む愛にする事を今 選択します。

 

私は、優しさと穏やかさと愛をもって、

自分自身をサポートしながら、

人類全体の人生のドラマに隠されている意味に気づき、

新たな時代のビジョンを持って前進するには何が必要なのかを

学んでいく事を選択します。

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これを単に「美しい言葉」

として終わらせてしまうのではなく、

 

ハートで受け止め、しっかり腑に落とすことで

人類が新たなステージに進んでいけるよう

 

 

人類を代表して、

ドツボにはまって堂々巡り状態になっていた

森谷栄子さんにワークをしていくことにしました。

 

 

しかし、誰しも

長期的に続くストレスの中にどっぷり浸かり切ってしまっていると

過去のデーターの中で、際限のない堂々巡りを繰り返してしまい、

どうもがいても抜け出せなくなってしまうものです。

 

 

 

 

キネシオロジーの手法の中には、

そこから抜け出す為の様々なテクニックが開発されています。

 

しかし、そのテクニックにさえ依存するようになってしまうと、

マンネリ化して、もう、その効果が発揮されなくなってしまいます。

 

 

彼女もそのような状態に陥っていました。

 

 

 

 

そこで、今回提案したのは、

「生まれ変わった自分への遺言ラブレター」をを動画に収録する

 

というワークをする事にしました。

 

 

 

よく

「臨死体験や幽体離脱体験を通して、人生観が変わった」

という人がいます。

 

 

脳科学者のジルボルト・テイラーもその一人です。

 

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脳科学者としてハーバード大学の第一線で活躍していた37歳の時、ジル・ボルト・テイラー博士は脳卒中に襲われ、左脳の機能を失ってしまいました。歩くことも読むことも書くこともできず、自分が歩んできた人生のことさえ記憶から失われてしまい、身体機能と思考能力が完全に回復するまで8年を要しました。

まさに"奇跡の回復"を遂げたテイラー博士ですが、興味深いのが、脳卒中を起こし、助けを求めようと電話をするまでの4時間、自分が何をすればいいのか分からなくなってしまったり、文字や音声が認識できなくなるなど、左脳の機能が失われつつあった時に起きた不思議な現象。そんな異変が起きた時、人間は自然とパニックに陥りそこから抜け出せなくなるのでは、と想像しますが、博士は全てのストレスから解放され、平穏な幸福感に満たされたと言います。

 

一体なぜこのようなことが起こったのでしょうか。そこには、左脳と右脳の機能の働きが大きく関係していました。

左脳には言語中枢や論理的な思考を司る機能、右脳には感性・感覚を司る機能があります。左脳の力をフルに活かし、医学会でエリートとして生きてきたであろうテイラー博士、競争やプレッシャーの多い環境で、相当強いストレスを受けながら日々過ごしていたはずです。でも脳卒中を起こし、一時的に右脳が左脳から解き放たれた時、自分の周りにあった境界線がなくなり、宇宙との一体感、静かで平和で解放された幸福感、過去も未来もなく、「今、ここ」の感覚、そういったものを全身で感じたそう。

テイラー博士が教えてくれたのは、私たちには皆このような平穏な幸せを感じる力があるということ。でも「ああしなければいけない」「こうしなければいけない」とコントロールする左脳が優位に立ってしまった時、その幸福感はブロックされてしまうのだとか。

 

だからと言って、決して右脳がよい、左脳が悪い、というわけではありません。左脳には言語、計算、分類、区別、分析、 判断、記憶など様々な機能があり、私たちが常識や社会のルール、仕組みなどを理解して生活するために大切な役目を果たします。でも時に左脳は私たちの心にちょっとしたトリックを使います。なんと左脳には言語中枢に「物語」を作る部分があり、外の世界を理解しようと最小限の情報を使って勝手に物語を作ってしまうのだとか! この「物語」を他の言葉で表すなら、「思考パターン」や「思い込み」がそれにあたるかもしれません。

 

《引用元 脳卒中を克服した脳科学者が教えてくれた、"幸せ脳"の作り方》

https://www.huffingtonpost.jp/lealta/happy-brain_b_5989302.html

 

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人生を変えるのに、臨死体験が起きるのを待つのも命がけで大変な事ですね。

 

そこで、安全に「プチ臨死体験」「プチ幽体離脱」が出来るとしたらどうでしょうか?

 

「遺言ラブレター」というのが、その方法です。

 

これは、私の友人である「魂の放火魔 井上祐宏」さんが開発したものです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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明日目が覚めないとしたら、

生まれ変わった自分に何を伝えたいか?

 

生まれ変わった〇〇さん、

あなたが今、この動画を見ているということは

私はもうこの世に存在しない…という事ですね。

 

(深呼吸・間)

 

ここまでのフレーズを言い終わったところで

プチ幽体離脱状態となり、

それまで回っていた思考が止まり、

神がかったように、自然と言葉が口を出てくるようになります

 

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実際に、ドツボにはまった状態の女性が

意を決して、自ら「生まれ変わった自分への遺言ラブレター」

を決行した時の動画をご紹介します。

 

 

 

 

 

生まれ変わった自分への遺言ラブレター①

ここまでの経緯を知らないで見ると引いてしまう人がいるようなので、

限定公開にしています。

 

 

 

奇しくも、時間にしてローマ教皇が

会場の目の前の広島平和公園でスピーチをしている時間でした。

 

 

 

遺言ラブレターを決行した翌朝

目が覚めて生まれ変わった様子

 

 

 

 

 

 

いかがでしたか?

 

 

人類が二元性を超え、互いの価値観の違いを認め合い尊重し合いながら協力していく為のヒントがここにあるのではないかと思います。

 

 

そして、更に、このことを明確にしていく為に

 

新たなプログラムを提供することにしました。

 

詳しくは、次のブログでご紹介させて頂きます。

 

顔の違いが世界観の違いとなり、戦争を生み出す原因となっている!